対面同席五百生 | ☆.。.*星のかけらを集めて☆.。.*

対面同席五百生



「対面同席五百生」

(たいめんどうせきごひゃくしょう)


お釈迦様の言葉で、

対面し、同席している人は、最低でも五百回、人生を一緒に過ごしているという意味です。

縁のある人は、これまで前世で何百回と一緒に過ごしてきた仲間です。



小さい頃、
母に教えられた話が

導かれるかのように
この言葉に行きついた

不思議なもので
8月22日に起きた
獅子座新月&皆既日食

その後、8月25日から
テレビ東京で放送されている
韓国ドラマ「麗」

このドラマでも
皆既日食が使われています。

皆既日食は、
太陽‐月‐地球が
一直線に重なることで
起こります。

一度太陽が月に隠れて、再び現れることから
「生まれ変わりパワー」が有るとも言われています。


何度 生まれかわったとしても
また会いたい人

“たまたま だった” で
片付けるには
奇跡的な巡り合わせ

偶然・・・それは必然

記憶も 途切れることなく覚えている

きみも 覚えている とは 思わなかった

そして
応えてくれる
微かな合図・・・

もう一度 会いたい

いつのときも
会いたい


会いたい・・・・