こんばんは


まずはブロ友のベルさんへ、

コメント欄が消されてたのでここで言います、

中日ドラゴンズ、この前もう録画しませんとか

言いましたがヤクルト戦今録画中です、

やはりまだまだなんですよ、

大野雄大投手がみんなに喝を入れたそーです、

一人一人が「俺がやってやる!」と気概を

もとうではないかと、

高木豊さんのYouTubeではドラはまだまだ

やれる、そして素晴らしい案を提供してました、

宮本慎也さんもまず5割を目指す、

コツコツやればいつの間にか到達するよ、

それだけのメンバーがいるとまた嬉しいことを、

ありがたいです、

中田翔さんからも俺がいたチーム、

まだまだガンガン応援するよとエールが、

あのチームは素直でいい子ばかり、

だから考えすぎるんてんではないかな、

オイラはこれらの記事で目が覚めました、

まだまだやれる!ですよ❣️


さてとグレース・スリックってご存知ですかね?

60年代後半にサイケデリックロック、

フラワームーブメント、ヒッピー文化の

聖地、サンフランシスコで活躍した

ジェファーソン・エアプレインの

ボーカルで紅一点の美しいミュージシャン、

曲作りもすごいです、

オイラも19の時に「ロック決定盤」という

ガイドブックで67年の代表作

「シュールリアリスティック・ピロー」

というしばらく覚えられなかったタイトルの

アルバムを買いました

まず「ロック決定盤」まだ持ってるんですよ、



そしてアルバムのジャケット👇



後ろにいる女性がグレース・スリックです






そしてジャニス・ジョブリンとのツーショト👇





とにかくドラッグとかヤバい頃ですよ

初めて聴いた時、こりゃあかんと思い、

今日、40年ぶりぐらいに聴きました、

もういろんな音楽聴いてきたんで、

中々いけるやんと、

グレース・スリック作で

大ヒットした「あなただけを」

激しい歌です

そしてシュールな「ホワイトラビット」

かなりいけますね、

そして70年中頃にはバンド名を

ジェファーソン・スターシップと改名、

あんまり印象ないです、ただ売れ線路線に

乗っかったみたいでした、


そしてね、

オイラが1番言いたかったのは

81年の松任谷由実の「昨晩お会いしましょう」

というアルバムの中に静かに収録されてる

「グレース・スリックの肖像」

これがね涙が出るぐらい悲しい曲なんですよ、

暗いというより悲しい、

グレース・スリックはまだ86歳で生きておりますが

あの激しい歌声のグレースになぜこんな悲しい

曲をと、

まず出だしの歌詞を聴いてください、

なんという寂寥感、もう亡くなったみたいな

歌詞、まあもう輝きを失い、

もう忘れられた81年当時だと思いますが、

よくよく聴いてみるとこれはグレースが

好きでたまらなかった頃からの自分と

重ね合わせてるんではないかと、

もうあの頃は戻ってこない、

あの当然YouTubeでユーミンのこの曲は

見つかりませんが似たよーうなカバーが

あるのでそちらを、


まずは

ジェファーソン・エアプレインから2曲、

「あなただけを」「ホワイトラビット」

そしてユーミンのカバーですが

ほぼこんな感じの

「グレース・スリックの肖像」






女性ミュージシャンベスト10、

もうどーしよかなー😓