コピーライティング指南 ~day4:テストとギャンブル~ | 1日で40件読者登録されたブログ

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タイトルの通り、1日で40件読者登録していただきました。

証拠画像はこの記事の冒頭にあります。

http://ameblo.jp/tasknet/entry-11524843435.html

紛れもなく24時間以内なので、

まぁ、疑う方は信じてくれなくてもいいです。

昨日は1日のブログ読者登録人数が

過去最高を記録しました!





というわけで、40人です!

これはびっくりしました。

ヘッダー画像を変えた効果なのか、

良記事アップに努めたからなのか分かりませんが

これは嬉しかったです!

これからもスゲー為になること発信していくんでよろしくお願いします!

どうも、TASKこと祐矢です。



今日は、シリーズ4日目です!

いっちゃいましょう!


§コピーライティング最重要3ヵ条

よっぽどの誰もが認めるような達人でない限りは

コピーライティングを書き上げるにあたり、守るべき


最重要の3つのことを教えます


① テストを必ず行う

② 見出しで成約率は決まる


③ 相手に役に立つ情報だということを伝える



これはコピーを作成する際、油性ペンで手に書いて欲しいほど重要なことです。


「ふーん、そういうことね。」


程度の認識の方がけっこう多く、

聞けば分かるけど、

実際にほとんどの方ができていません。

というより、ここまで言っても1割の人間しかしようとしません。

・・・ということは


逆に、これはチャンスだということが分かりますか?


このたった3つのことができるだけで

あなたは他の方より一つ抜きんでた存在になれるということです。


『たったこれらのことが出来るだけ』 ただそれだけのことなのにです。


安定して稼げている方が、安定して稼げるその秘訣は

"シンプルなこれら3つのこと" が出来ているからです。


ではこのたった3つの重要性について、二日に分けて説明していきます。

今日は、一つ目について。



①テストを必ず行うこと


テストはあなたが思っている以上に重要であり、

あなたを飛躍的に成長させてくれます。

この機会にその意味をはっきり再認識しておきましょう。



じゃあ、テストは何のために行うのか?



テストをしないマーケティングは"ギャンブル"だからです。


テストは最小のコストで最大限の利益を生み出し

大きな失敗を確実にしないようにするためのものです。

覚えて下さい。

大切なことなので、もう一度説明します。


テストをしないマーケティングは"ギャンブル"です。


あなたの広告・宣伝が良いものかどうか、

という判断はあなたの妄想ではなく

データという事実からしっかりと読み取ることが重要です。


「よっしゃ!いいもんできたぞ!」というのは


完全に自己満足です。


他の人が見て、どう思うか?どう感じるか?

その結果、どういう成果となったのか。

それをデータとして、みることが大事です。

俺の場合、ヘッダー画像を変えた結果

ブログ読者登録が一日40件になった。

前日までは平均、10~20人であった。

これは、俺がアクションを起こしたから上昇したということ。

結果、変えてよかったということです。

かの広告王”ジョン・ケープルズ”(※)もこう語っています。

※有名な著書に 「ザ・コピーライティングー心の琴線にふれる言葉の法則」 ジョンケーブルズ 





(画像クリックでリンク先へ移動)
があります。


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なぜゴミのような見出しがいまだにたくさん使われているのか?

それは広告主やコピーライターのなかに、どうしたわけか

「自分たちは頭がいい。その頭を使うんだから

当然、注目率や売上アップにつながるはず」

と考えている人たちがいるからだ。
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・・・ジョン・ケープルズでさえも

一つの依頼に幾十通りもの案を出し、

様々な人に意見を求めていたそうです。

あなたが彼を越える天才でない限りは"ギャンブル"は行わないようにしましょう。

その媒体に適したテストを、まずは小規模で行うこと。



まずは、この 『テストをする』

ということを肝に命じて下さい。




今日はここまで。

また明日、今日の続きを説明するので全力で期待していてください!