ブラット・ピット主演のスペースアクション作品

公開から一月近く経ってやっと劇場に見に行けました

こういう宇宙物は大きなスクリーンで見るのがいいです。

 

太陽系探索で行方不明になった父が実は生きていた!

ということで、はるか冥王星まで会いに行く主人公のブラピ。

後半からは彼のアップが多いのでファンにはたまらん作品でしょう

 

内容的には

自閉症気味な主人公が宇宙旅行で心が入れ替わる話です

宇宙空間での孤独感はうまく映画内で描かれていて

かなり強い心を持ってないと長期間の宇宙旅行は辛いなと感じました

 

といっても最後地球に帰ってきて恋人と簡単に復縁するのは

もう出来すぎで残念だった気がする。

もう少し心を開く様子を描いてほしかった気がする。