ソコラ哲学。 -89ページ目

雪崩って怖い。

朝起きると、マジで一面真っ白でした。大学入試センターの日って、どうしていつも雪なんでしょうね。


どこか出かけようにも
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チャリがコレじゃ…サドルに30センチ積もってんじゃねぇの?; 大家さんのチャリなんて、白いオブジェかと思ったし。白い…巨塔?ってくらい縦に積もってた。

このチャリの写真をとった瞬間!


隣の屋根の雪が落ちてきてさらに電線に積もってた雪がオイラの上で雪崩れてきた!!!

マジで痛い!!!!


そりゃ屋根に2メートルとか積もった雪が雪崩れてきたら死ぬわ…って思うくらい。
てか、隣の家の庭に、それも通路に落ちるような屋根ってどうよ?もうちょっと考えろよ…。雪が落ちるってことは、雨とかもこっちに流れてるって可能性あるじゃん。
この家の庭、落ち葉も3分の1は隣の家のだと思う…。まぁオイラはいいんだけどさ。

2つ隣の大きな家の前にはかわいい(といっても1メートルくらいの高さがある)雪だるまがありました。そういえば七夕のときもこの家は笹に短冊つけてたなぁ。
東京の中にも昔ならがらの風情があるお宅だなぁと思いました。…木の門だし。

雪で遊びたい

今期何度目かの東京大雪。感動です。まぁ豪雪地域では大変でしょうけども、やっぱり普段あまり雪に親しんでいないオイラは、ただ寒いだけの日より、雪が降ってる日のほうが好きです。

オイラの下宿の入り口。来た人ならわかると思いますけど、やたら積もってますよ、コレ。

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降って積もっている間は滑ってこけるってことはないのでいいのですが、やんで溶けて凍ったときが一番ヤバイですよな。こういうのは。

窓から見た風景は真っ白で、あの新宿までもが白く見えました。

根性というか卒論の極み

レポ提出の最終日。今日の5時までに事務所へ持っていかなければならない。
しかし、何もしないまま時が過ぎ。朝でした。

…とういことで、朝10時からレポにとりかかり、昼食をとりつつ4時間で完成しました。しかも2000字以上ってレポなのに3000字以上書いてるあたり、卒論に縛られてる感。
2000字じゃ何も論じれないよ…。

フランス絶対王政期の軍隊に関するレポだったのですが、かなりフランス知ったかぶりなレポです。さらりと嘘を…。(じゃないけど一度目を通した本とか論文を確認しないで感覚で書いた)


なんか、自分が修羅場をくぐった人間だなぁと思った瞬間でした。

印刷して大学へ持っていくとき、あまり振り返ったりしない角でのんびり周りの風景を眺めながらチャリを走らせていると、"four season"という店を発見しました。

何の店かはわかりませんが。…個人的には"s"をつけてほしいっす。
こんなこと考えるあたり、やっぱり英語にも縛られてる感。(まだイギリス拒絶症から立ち直れてない)