根性というか卒論の極み | ソコラ哲学。

根性というか卒論の極み

レポ提出の最終日。今日の5時までに事務所へ持っていかなければならない。
しかし、何もしないまま時が過ぎ。朝でした。

…とういことで、朝10時からレポにとりかかり、昼食をとりつつ4時間で完成しました。しかも2000字以上ってレポなのに3000字以上書いてるあたり、卒論に縛られてる感。
2000字じゃ何も論じれないよ…。

フランス絶対王政期の軍隊に関するレポだったのですが、かなりフランス知ったかぶりなレポです。さらりと嘘を…。(じゃないけど一度目を通した本とか論文を確認しないで感覚で書いた)


なんか、自分が修羅場をくぐった人間だなぁと思った瞬間でした。

印刷して大学へ持っていくとき、あまり振り返ったりしない角でのんびり周りの風景を眺めながらチャリを走らせていると、"four season"という店を発見しました。

何の店かはわかりませんが。…個人的には"s"をつけてほしいっす。
こんなこと考えるあたり、やっぱり英語にも縛られてる感。(まだイギリス拒絶症から立ち直れてない)