ソコラ哲学。 -155ページ目
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悟りの境地

剣道にも久々に行った。まぁ授業自体はとってないんだが、就活に追われて、なかなか運動もしていなかったから体力が落ちていた。しかも、形をやっていたが、オイラの知らない形もやっていて、今日はみんなの脇で形を練習することから始めた。…

そうそう、明日、大阪に就活のため…一応就活のために帰るので、夜中にがんばって準備した。と言っても、半袖と長袖、どっちが多い方がいいか、ってことを悩んでただけなんだが…。

そうそう(×2)、IT系の会社、通過してた。びっくり。
あんなめちゃくちゃ言ってたのに…。

それが良かったんやろか?本音をちゃんと言ったってことが決め手なのかしれん。いや、そうなのだ。ここ数日で就活が一転したというか、1次面接が通過するようになってきた。前に比べると、けっこう率直に思ってることを言うようになったのだと思う。就活の本なんかを読んだら、「素直に、正直に話して内定ゲット!!」なんて話はよく載ってて、当たり前じゃんって思ってる人もいるだろう。

だが、言うとやるとは全く違って、わかっていてもできないことってのはあるもんだ。面接になると緊張して、つい自分を大きく見せようとか会社が希望してそうな答えにしてみたりとかって人は案外多いと思う。むしろそれが大半じゃないだろうか。自分もこうやって就活をやってきて、「素直に、正直に話して内定ゲット!!」はホントにそうだと感じている。だが、実際自分がその境地に達するには、かなりの努力と悩む時期が必要なのではないかと思う。
勝者の気持ちは勝者にしかわからない、敗者の気持ちは敗者にしかわからない、ってのと同じで、こういうものだと言われていても、その立場になってみないとわからないものだと思う。これから就活を迎えるみなさんには、このことを参考にして、悩んでる時期があっても「これを乗り越えればあの境地にたてるんだ!」と思って前向きにがんばってください。
…まだオイラも就活終わってないけど(笑)


ICON'S STORY
おそらく中国の人が作ったフラッシュ。短いけど、なんとなく眺めてしまう。
フィリップ・キャンデロロ ジャパンツアー2002
長野オリンピック以来、ファンになったキャンデロロさん。プロになったため、なかなか競技の大舞台には現れないんだが、…てかあの紳士的というか大胆で女性好きという意味での男前なだけに、熱烈なファンがいることは百も承知だが、こんな人、…ほんとにいるんだなぁ(笑)
もすかう
…ここに断言する。正直、こんなに笑ってしまうフラッシュは、ごっつええガンダムSEED以来である。
(`θ´)
ぶっさいくー(笑)
The drawings of Leonardo da Vinci
ここまで趣味で集めたのかな?やっぱ好きな人は好きねぇ。

都会のオアシス  ~それは、君~

髪切りました。なんか1ヶ月くらいなのに、ずいぶん久々に切った感じがする…。それくらいいろいろやってて忙しいってことかなぁ。そんなに切らなかったけど、今度切るときは就活も終わっててちょっと夏に向けて軽く染めたいなぁ。

大学は…ちょっと覗いた程度で授業は出てない…。だって…行くのがめんどくさくて…。(正直起きれない)
でも証明写真がなくなったのと、成績証明書がいるってことで、行ったわけです。(なければ行ってなかったな…)
写真を撮りに行こうと体育館前を通ったときだった。

「ももんじゃさーん!!!」

ん?誰だ??こんなオイラに声をかえるのは!?声は上から聞こえてきた。見上げてみると…













小町!!!

こ、こまちが!!

こんな爽やかに!!

あの笑顔で!!

声をかけてくれた!!



おそらくみなさんおわかりのように、ももんじゃの今日という日は、この瞬間のためにあったのでした。
そのあとどんな話をしたかって?

それは秘密ぢゃ★ 



ぐふふふふふふふ…


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