MacBook Air 以外で気になったNEWS
25歳のブラッド・レンフロ、死去!遺体で見つかる
1月16日11時45分配信 シネマトゥデイ
『依頼人』でデビューしたブラッド・レンフロがロサンゼルスの自宅で死亡した。25歳だった。一緒にいた友人たちの話しによると、レンフロは自宅でいびきをかいて寝ていたらしいが、その後呼吸が止まったため救急車を呼んだとのこと。検死事務所はレンフロの死を認めているが死因などは発表されていない。レンフロは酒気帯び運転で10日間の実刑判決を受け刑務所にも入所。2006年にはヘロイン所持などでも逮捕され、リハビリ施設に入所し立ち直ろうとしていた。最近では、エイドリアン・ブロディ主演の『ジャケット』に出演していたほか、ウィノナ・ライダー、ビリー・ボブ・ソーントンの新作『ザ・インフォーマーズ』(原題)がクランクアップしたばかりだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000004-flix-movi&kz=movi
…あのかわいかったレンフロが…
なんかかわいそうだよなぁ。
古紙配合率、「日本製紙」がコピー用紙でも偽装
1月16日11時11分配信 読売新聞
再生紙の年賀はがきで古紙の割合を偽っていた製紙業界大手「日本製紙」(東京都千代田区)が、コピー用紙でも同様の偽装を行っていたことがわかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000302-yom-soci
偽装は食品だけじゃない。
こういうときって、消費者っていうより、社員が困るよね。
世の中に迷惑をかけるっていうより、自滅するに近い。
オイラの会社なんて、偽装しまくってそうでさぁ…
1月16日11時45分配信 シネマトゥデイ
『依頼人』でデビューしたブラッド・レンフロがロサンゼルスの自宅で死亡した。25歳だった。一緒にいた友人たちの話しによると、レンフロは自宅でいびきをかいて寝ていたらしいが、その後呼吸が止まったため救急車を呼んだとのこと。検死事務所はレンフロの死を認めているが死因などは発表されていない。レンフロは酒気帯び運転で10日間の実刑判決を受け刑務所にも入所。2006年にはヘロイン所持などでも逮捕され、リハビリ施設に入所し立ち直ろうとしていた。最近では、エイドリアン・ブロディ主演の『ジャケット』に出演していたほか、ウィノナ・ライダー、ビリー・ボブ・ソーントンの新作『ザ・インフォーマーズ』(原題)がクランクアップしたばかりだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000004-flix-movi&kz=movi
…あのかわいかったレンフロが…
なんかかわいそうだよなぁ。
古紙配合率、「日本製紙」がコピー用紙でも偽装
1月16日11時11分配信 読売新聞
再生紙の年賀はがきで古紙の割合を偽っていた製紙業界大手「日本製紙」(東京都千代田区)が、コピー用紙でも同様の偽装を行っていたことがわかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000302-yom-soci
偽装は食品だけじゃない。
こういうときって、消費者っていうより、社員が困るよね。
世の中に迷惑をかけるっていうより、自滅するに近い。
オイラの会社なんて、偽装しまくってそうでさぁ…
新しいパソコンの誤変換。
会社で企画書を打っていたときのこと。
「カビ取り剤」と打とうとして
ジャブ散る剤
なんか…激しいバトルの予感がします。
チョースピーディなアクション映画のようです。
自分自身の打ち間違いを減らそうとしたのですが…
超強力油取り→超協力油鳥
(いや、…助けてくれるのはありがたいんだけど近寄らないで。。。)
お得感→音区間
(聴力が発達してるんです。きっと)
お戻りになれば→主鳥に成れば
(なれません)
がんばれ、我がPC。
「カビ取り剤」と打とうとして
ジャブ散る剤
なんか…激しいバトルの予感がします。
チョースピーディなアクション映画のようです。
自分自身の打ち間違いを減らそうとしたのですが…
超強力油取り→超協力油鳥
(いや、…助けてくれるのはありがたいんだけど近寄らないで。。。)
お得感→音区間
(聴力が発達してるんです。きっと)
お戻りになれば→主鳥に成れば
(なれません)
がんばれ、我がPC。
鹿鳴館、よかったねぇ
テレ朝の『鹿鳴館』、ご覧になられましたか。
思いのほか良くて満足です。
まぁ…CMが多すぎなのと石原さとみがイモっぽかったけど、
またそれも良し。(CMはいらんけども)
柴田恭兵、泣くって、マジで。
松田翔太も、最初はどうかなぁ、オイラの久雄さんイメージじゃないんやけどなぁ、と思ってたけど、だんだんOKになってました。
やっぱり、そもそもの「つくり」がいいからさ。
血筋ってものを感じましたよ。いや、おとんの影響だけではないとは思うけど。
まぁ、さすが三島由紀夫と思わざるを得なかったですね。
言葉は劇調なのに、リアルに聞こえる。
あざとく聞こえないというのか。
で、なにより、小細工ナシにストーリーがドラマチック。
もう、小説としてこれ以上ないってくらいわかりやすくて
でも展開に飽きずむしろ引き込まれていくスピード感がたまりません。
やはり天才なのでしょう。
…今からもっかい読もうと思います。
思いのほか良くて満足です。
まぁ…CMが多すぎなのと石原さとみがイモっぽかったけど、
またそれも良し。(CMはいらんけども)
柴田恭兵、泣くって、マジで。
松田翔太も、最初はどうかなぁ、オイラの久雄さんイメージじゃないんやけどなぁ、と思ってたけど、だんだんOKになってました。
やっぱり、そもそもの「つくり」がいいからさ。
血筋ってものを感じましたよ。いや、おとんの影響だけではないとは思うけど。
まぁ、さすが三島由紀夫と思わざるを得なかったですね。
言葉は劇調なのに、リアルに聞こえる。
あざとく聞こえないというのか。
で、なにより、小細工ナシにストーリーがドラマチック。
もう、小説としてこれ以上ないってくらいわかりやすくて
でも展開に飽きずむしろ引き込まれていくスピード感がたまりません。
やはり天才なのでしょう。
…今からもっかい読もうと思います。