ソコラ哲学。 -144ページ目

就活のころから胃腸が弱ってるんです。

いとこの家に行く予定だった。練馬方面に住むいとこの家(と言ってもいとこはまだ中学生で、おばさんとしゃべるのがメイン)に晩御飯食べに行く予定が、急な腹痛のため、急遽、寝込んだ…orz

しかも寝坊で朝の授業はいけないし、もうこの授業は落とした。なんたってテストなしの出席ONLYだから。就活とか訳アリで休んでもちゃんとカウントするらしいから、すでに無理っす。

ということで、ほんとならおばさんのあのおいしいご飯が食べられるはずが、一転、(ちょっと最近マイブームな"一転")晩御飯食べれず、痛みのひいた23時ごろにミニのカップラーメンをすする…
なんてことに…

あぁ、…なんでこんなことになったんや…

Σ!!!?  おおっ!! Nじゃねぇか!!

2限に出た。なんかとても新鮮な気がする。(あまり出てないだけ)
友人Nとも久々に会った気がする。(向こうも全然出てないだけ)


Nは3限4限とあったのだが、やる気しねぇと言って学食でサボり。だから単位やばいんだよ。とか言いつつ、一緒におしゃべり。いや、オイラはとってる授業何もないんだけど。

しかし、3限の時間は、ごっつ真面目な話。中国の問題、戦争認識や国際問題、内閣など政治の話。受験について、中学時代の社会の勉強(Nは塾講)。ほんま、1時間半、お互いの意見をしっかり言い合って、「なんかすごくない、オイラたち?ちょっと○大生っぽくなってきたんじゃね?」みたいな感じ。そんなこと言ってるのがあかんのやけども。

一転。

4限は「ジルオールについて~PS版とinfiniteとの違いと今後の課題~」「ドラクエ~やっぱりビアンカよりフローラでしょ~」などなど、…とっても真面目にゲームの話。質はかなり低下ですけど!!
でもオイラたちなりにかなり真剣に語り合ったのですよ!!あのシステムはいかんとかあのバグはおもろかったとか何故ファミコン時代は楽しかったのかとか300時間くらいやってあのゲームは極めたとか!!


…はい。すみません。

熱く語ったあと、「えらい3限と4限の会話の質が違うな!!」と反省したんですけどね(笑)

懐かしき我が母校

本日東京へ帰還。そのため、久しぶりに連絡をとったひしゃ乃が、せっかくだし、いろいろ話したいとのことで、新大阪で昼ごはんを一緒に食べた。主に就活についての話だが、ひしゃ乃のことなので、ここでは多く語らない。最終的な結論は「恒様(サッカーの宮本)は男前」ということである。(全然主題と違うじゃねぇか)

2時ごろの新幹線に乗り、久々に大学の5限の授業の最後の方に出たってんだからすげぇよな現代文明。てか、オイラの元気。就職決まった報告を卒論の先生にしなきゃいけなかったのと、ほんまにこの授業出てないから。


オイラの就活終了は遅い方かと思ったけども、周りにはまだまだスーツがいて、決まってない人もいて、あ、そんなに焦るほどではなかったのかも、とか思った。…もうしたくないけど。
で、衝撃的な事実。





再来週テストらしい。







これ、何の授業やったんやろ。