2月下旬頃から、
地域のいろんな会議
(個別支援に係るモノではなくって、関係機関の連携などに関する)
が多いなぁと感じてます。
少々愚痴っぽい始まりになってしまいましたが…
一人ひとりの相談・支援を進める上での情報共有・協議・役割分担も大切
地域のなかで相談支援をスムースに進めたり
ニーズを掘り起こしたり・足りない資源作りなんかのための
体制や仕組みづくりも大切
ニワトリとタマゴみたいな話ですが。
いろんな会議に出席させていただく中で、最近感じた事を少し。
たすくでは、ここ数年、個別の相談支援を通して地域の関係機関の皆さんと
「顔の見える」関係作り を意識して取り組んできました。
が、時代の流れなんでしょうか、自分の意識の変化なのでしょうか、
地域の仕組みやシステム作りにも、ソロソロちからを入れて取り組んでいく素地っていうか
うまく文章表現できませんが、
そう言った事も頑張れる時期が来たんだなぁ…と感じたりします。
とはいえ、たすくスタッフ5名は、まだまだ経験・スキル不足でして、
そんな中でもバタバタ走りまわってる状態で、
5名の間での情報共有・協議検討する時間確保もままならず。
もう少し、5人で個別の相談支援やたすくや地域について議論できたらいいなぁとも
考えたり。
とくにまとめるつもりもなく、とりとめもなく…
本日のTASKマン (事務仕事の合間の)アレコレでした。