本日、出勤のすたっふ4号です。
たすログを開始してから1ヵ月が経ち、多くの投稿をしてきました!
中には、いつもご覧いただき、コメントをくださる方々も増えて、ブログチェックが日課となってきています!(^O^)
さて、シリーズ化は言い過ぎでしょうが・・職場実習受け入れをお願いすべく、日々TASKMANと計画を進めております。
先日もたすく周辺の企業様の訪問(中にはアポも取らずに申し訳ありません)させていただき、「まずはお話を!」とのお願いをしてきました。
しかし、企業側から見ますと「障がい者の職場体験」「短期間の実習」と言っても、なかなか想像つかないもので、現実的にどう受け入れてよいか・・と思われるのは当然と反省しました。
ポイントなるのは、「何ができるのか?」「誰が指導するのか?」「危険ではないか?」など、様々な課題や問題でしょうか。
たすくとしても、手探り状態で進めておりますが、無責任なお願いはできないと感じており、幾つか作戦を練っているところです!!
「何ができるか」については、まずは企業様の業務を「支援者(我々)が実際にやってみる」ことで、業務の難しさや実習としてお願いできるかなどを事前に知ることを心掛けています。
「誰が指導するか」では、当然支援者が介入させていただくつもりです。ただ、職場というリアルさを実習者にも体感していただくことが目的の1つですので、企業様からの指導を主体として実施できればと思っております。
「危険ではないか」は、一番のポイントだと思っております。もちろん、実習者がその期間だけ自己負担で保険をかける方法や、ある制度を活用させていただき保険をかける方法など、対策は検討できると思われます。あとは、実習者の意識や業務内容の調整によって、あまり危険が伴わない範囲で実施できればと・・・。
長くなりましたが、今後も企業様の理解やご協力をいただけるような提案、方法、を企画して行きたいと思っております。
いろんな考えが頭の中で回っており、まとまりのない文章ですいません・・・(+_+) すたっふ4号