早いものでタスカルに勤務し2ヶ月が経ちました。

日が経つのが本当に早くて驚いています。今年もあとわずかですね(笑)

それはさておき、先日前の職場の先輩と会い食事してきました(。・ω・。)v

辞めてからも時間が合えば頻繁に会っていたのですが、今回会うのは約1年ぶりくらいだったのですごく楽しかったです(*^o^*)♡

トマトのチキン鍋というものを初めて食べ他のですがとても美味しかったです音譜

お鍋のシメのリゾットも美味しくて話ながら食べていたらあっという間に食べ終わってましたあせる笑

デザートのフレンチトーストも本当に美味しくて幸せでした~ラブラブ

家ではあまり飲まないお酒も飲んで色んな話をして…好きなゲームの話もしたら意外と盛り上がったのが嬉しかったですo(^▽^)oそれに、私が仕事し始めた事に喜んでくれました(´∀`)「頑張ってね」と応援してもらったのでこれからも頑張って働こうと思います(o^-')b☆

12月には今は道外で就職し働いてる一番仲良かった高校の同級生が帰省するとのことなので、時間を合わせてご飯を食べに行こうと話していて今からすごく楽しみですuo(^^o)(o^^)o

ではまた~| 壁 |д・)ノシ

さて、タスカルに勤務を始めて半年が過ぎました。
その間にあったことといえば車と自転車のトラブルばかり。
お給料をすっ飛ばしまくっております。

平和な車ライフを送りたいものですが、実家の軽自動車の調子もおかしいということで
何か車関係で何かが憑いてるのかもしれません。お祓いでも必要なんでしょうか。
AT車なのにエンストするって一体なんでしょうね?
スズキのお店に予約は入れたものの、どんな結果が待ってるかガクガクします。
エンジンがダメになってるとかだったら最悪ですね。
そうならないように祈ってます。

さて、話は変わりまして今月末のタイピング大会です。
今回はチーム戦ということでチームワーク?が重要視されるようです。
ちなみにチーム名を決めなければ30秒のペナルティとのことなので
なんとしてでもチーム名を決めねば、といった感じです。

言われたチーム名が
「チームDIABLO」これ私しかやってないゲーム名じゃないですか。。。
「チーム美女と木こり」これはわたしが木こりってのが随分クローズアップされますね。
「チーム美女とジェイソン」チェーンソーを使う人やっぱりわたしだけじゃないですか。
ぐぬぬ、どんなチーム名がいいものか。

あ、
「チームHokkai Chainsaw」昔テキサスチェーンソーという映画があったんで
そっから取ってみましたがいかがでしょう。既に何が何やらです。

だれか素敵なチーム名を考えてくれる方はいないでしょうか。

ブログを担当するロボコップです。

昨日のMLBオールスターチームはすごかったですね。

今日から、侍ジャパン初戦です。

勝つと良いですね。

札幌ドームでも試合あります。

どうも。T&Tです。

なんと2日連続書き込み!ひゃっはー!

前回のあらすじ

深層意識が調子悪いので、表層意識と理性で会議してます。

理性「若い時というのは、根拠なき希望に満ちているものだ。」

表層「そうですね。希望がありました。

昨日より優しくなれば、昨日より優しくされると。

昨日より笑顔になれば、昨日より笑顔をもらえると。

昨日より明るくなれば、昨日より明るい人だと思われると。」

理性「でも、そんなことはなかった。聖書の教えや道徳は、ヌースがちゃんといる人用のハウツーだからね。私たちには、無理だった。」

表層「はい。無理でした。でも・・・。」

理性「どうした。続けたまえ。」

表層「・・・やめましょうか。疲れてきました。」

理性「いや、続けた方がいい。回路がつながる兆候がある。」

表層「・・・でも、僕は、優しくされたり、笑顔をもらえたり、そういうことが、

無理でも、誰かに愛されたかった。誰かを愛したかった。

誰かに受け入れられたかった。誰かを受け入れたかった・・・!」


理性「・・・・!回路が!つながったぞ!本体の様子は?」

表層「涙腺が解放されてます。涙がとめどなく流れています。声は出てません。何も言わずに、泣いてます。肩が少し、震えてますね。」

理性「あの子と本体の回路が、つながったのだな。心の膿が、涙として排出されている。

キーワードは、『受け入れたい』だったのだな。」

表層「これで、良くなりますかね。でもなぜ、受け入れたい、なのでしょう。」

理性「対衝撃オペレーション・・・だな。快適だろう?」

表層「はい。とても。異性の言葉は、何も響かなくなりましたから。」

理性「それはそれで良いが、他の事象にも使ってないかね。便利なものは使いたい、というのが、君の性分だから。」

表層「あ」

理性「希望と失望の差が、絶望を生む。絶望をなくすには、希望をなくせば良い。この論理を、君は全てに当てはめて、あらゆる希望を捨てて、生活していたのではないかな。」

表層「それの何が問題でしょうか?」

理性「あの子、は、それがいやなんだよ。失望や絶望も含めて、希望を受け入れたいんだ。」

表層「子供・・・だなあ!これだけ傷ついてきて、まだ希望を抱きたいとか!」

理性「あの子は子供だよ。というより、君も、僕も、あの子も、ヌースがいないだけの、普通の人間の一部なんだよ。

とりあえず、色々なものに、希望を抱くようにして、生活してみてはどうかね。

希望も、また、良いものだよ。」

続きがかけて良かったです。

風邪も治ってきたし、そろそろ筋トレ再開したいな・・・。

こんな感じですかね。

どうも、T&Tです。最近、雪が舞うのを見ました。やっと、秋が終わりそうで嬉しいです。

今回は、38度の熱を出して寝こんでいた時の、脳内会話を書こうと思います。

長い割に面白くないので、読み飛ばしてくれても良い。。かな。

では、始まり。

表層「先生、おはようございます。夜ですけど。」

理性「おはよう。顔色が悪いね。」

表層「本体が、38度の熱が出ていますからね。衛生、栄養状態は良いのに、抵抗力が落ちています。ほら、この場所もきしんでいるでしょ。深層意識のあの子が、衰弱しているんですよ。」

理性「それはゆゆしきことだね。異性を、人格ではなく事象として認識するオペレーションが、不具合をおこしている、のかね。」

表層「対衝撃オペレーションですか。あれは快適ですよ。

僕が、受け止めきれない衝撃は流れ弾となって、漏れなくあの子を撃ち抜いていましたが、最近は、僕のところで止めれています。」

理性「つまり、オペレーションは上手くいっているが、あの子は病んでいる、と。」

表層「はい、だから、先生と、順を追って話し合いたいのです。何か、あの子に回路が繋がるキーワードがあるはずなので。」

理性「私ができるのは、相槌くらいだがね、話してみたまえ。」

表層「原初からいたのは、あの子ですよね。幼児期を抜けて、僕が生まれて、それから、先生が生まれた。」

理性「覚えていないが、本体は、引っ込み思案のはにかみやだった。酷く臆病な。」

表層「学校の子供たちは、残酷でしたね。いじめにあった。特に女子たちからは、ヨーグルトに沸いたハエの幼虫みたいな扱いを受けた。」

理性「私たちには、ヌース、対人関係における直観と統合をもたらす神がいないから、一つ一つの事がらから類推して、試行錯誤を繰り返すしかなかった。」

表層「でも、学校の勉強が、突破口をくれた。勉強という単純作業をしていれば、誰にも攻撃されなかった。社会は違いましたが。」

理性「社会は、応用力が問われるからね。」

表層「そうですね。しかも、僕は、勉強ができてちやほやされるのを、自分が成長した成果だと、勘違いしていました。」

途中ですが、時間がきたので、続きは次回に。

今月は、街コンというものに初めて行く予定です。沢山お酒飲みたい。

こんな感じですかね。