音圧という言葉は、もはやいまはもう素人さんでもそのあるなしを言及出来るくらいポピュラーな概念になりましたが、また詳しく書きますが、これに関しては賛否両論ある中、やっぱり「しっかりあるべき」という一極の信念がまだ業界内にも根強く、困る部分でもあります
くだものとかもすですもんねー
めっちゃでかいバージョンとかあっても、目立つけど味はやっっぱり適切な大きさの方が身の締まりも良く味もつまってる、みたいな
音楽だと、でもこれがその目立つ部分が強調され、ひいては「良い音であること」が「いいこと」なのではなく、「わかりやすいこと」が「いいこと」ということになってきつつあります。
一度この音圧主義についてもまとめてみたいと思いますっ