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おそらくゲームなこと

微笑、苦笑、失笑、冷笑のどれかを誘うゲームのプレイ日記を書いてます(^_^;)

FF14、ドラゴンエイジ、ディアブロ、ゴッドイーター、モンハン、デモンズ、ダークソウル、ドラクエX、ドラゴンズドグマ、FE覚醒、ペルソナ3、スカイリム、FF零式など。たまにレビューなども。

ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド

 

ツーマと一緒に、もう一度始めたゼルダは、順調?に進んでおります。

 

どこに行って何をするかはツーマに任せておりますが、大きな進行では、結局、ゾーラに行って、次に砂漠地帯に行っており、私が1回目にやったのと同じ順序での攻略となっています。

 

2人でやる最大の違いは、コログを見つけることが格段に多いこと。

 

既に前回私が一人でやった時に見つけたコログの倍は見つけていると思います。

 

これは、一人だと道を進むのに進行方向をつい見てしまうのですが、ツーマは、自分が操作しないので、進行方法以外の風景を見ることができるため、色々と怪しげなものを見つけることができるせいだと思います。

 

「怪しい、ストップ!!」と、声をかけられて、見ると、何度も通った場所に、気付かなかった怪しいポイントが。

 

こうして、快調にコログたちを見つけては、コログの実をかっさらっております。

 

ほかにもバッタの存在やあちこちの植物など、「目」が増えたことで、取りこぼしが減ってます。

 

 

というわけで、かなりいいペースで進んでいるのですが、今だ、開放できた神獣は2体。

 

 

まだまだまだまだ、遊べますね(^^)

 

 

 

 

 

2020年の1月に、2019年の11月のことを書いて、はばかることなく、「月刊」を名乗るタル吾郎です。

今月中には12月も書いて、リアルタイムに追いつきたい。

 

 

2019年7月末に始めたFate Grand Order。

 

11月は、第七特異点 バビロニア。

第12節から。

 

この辺りから、もう物語は加速度的に面白くなっています。

というわけで、11月12日に第七特異点を終了。

 

終盤に向けて、

ストーリーが1点に収束していくイメージの第六特異点。

ストーリーがスケールアップしていくイメージの第七特異点。

 

どちらも非常に面白く、楽しめました。

 

 

 

11月中旬、現在のFGO最強のサポーターの一角、スカサハ・スカディのピックアップ召喚が始まりました。

 

スカサハ・スカディは、期間限定サーヴァント。

普段は召喚できません。

 

今だ、数えるほどしかないというスカディを入手できるチャンス。

私もため込んだ無償の石をつぎ込みました。

 

石30個で、連続11回ガチャが引けます。

用意できている石は予備を除くと、150個

つまり、55回引けます。

 

そして、最後の55回目、つまり石150個消費した最後の回で・・・

 

お・・・?(召喚前の光に金色がもれている、高レア?)

え、きたっ??(やはり黄金のカード!そしてクラスはキャスターだ!)

 

・・・スカディ!!!(きたーーーーーっ!!)

 

確率は0.8パーセント。

 

驚き惑い、家族から白い目で見られないよう喜びを押し殺すアラフィフがそこにいた。

 

(もっとも、素材がなく、今現在に至るも、まだ本領発揮するまでスキルが育てられないんですけどね・・・。早く2部へ行かないと・・・)

 

スカディ召喚後に、この4か月遊んだお礼として、気持ちよく課金しました(笑)

 

そして、メインストーリーは一部の最後、終局特異点へ。

お祭りみたいでストーリーは6,7特異点と比べると、そこまでだな・・・と途中は思っていたのですが、最後は、がっつりとストーリーの面白さが全面にでてきました。

 

そして11月中に第一部終了。

 

コンシューマーのRPGを終えたのと同じ達成感がありました。

いやあ、面白かった!!

 

というわけで、課金もした私は、そのままFGOを続けることに。

12月へ続きます。

 

 

 

 

 

例年にないくらい、食べ過ぎ飲み過ぎで、体重計に乗るまでもなく、鏡を見て、今年の目標「ダイエット」が頭に浮かんだタル吾郎です、あけましておめでとうございます。

 

 

この流れからすると、2020年のゲームは、Switchの体を動かす系ゲームとなりそうですが、そうはいきません!(いけよ)

 

今年も、昨年後半に引き続き、Fate Grand Orderが中心になってしまいそうですが、コンシューマー機のゲームで、気になるゲームもあります。

 

 

ざっと並べると、

ファイアーエムブレム風花雪月

SEKIRO

仁王2

がまず頭に浮かびます。

この3つは2020年の年初に思う「3大今年やってみたいゲーム」になります。

 

今思い返すと、コードヴェインも、ちと気になる。

 

アストラルチェインも積みゲーになっているので、今年はやってみたい。

 

十三機兵防衛圏も評判高いですし、気になりますね。

 

ここで、一つ予言を。

夏頃は、いつも格闘ゲームがやりたくなるので、ソウルキャリバー6あたりを購入していると見た!

 

 

エルダースクロールズやFalloutのソロプレイの続編が出れば、即購入ですが、今年はないんでしょうね・・・

 

キャラメイクできるオープンワールド形式のゲームにやや飢えてきています。なにかないかな・・・

 

 

 

年末年始は妻と遊んでいるゲーム(ツマゲー)のゼルダの伝説ブレスオブザワイルドが、結構進みました。

 

現在は、砂漠地帯をさまよっていますが、1回目のプレイでは全然気づかなかった場所など、新たな発見だらけで、2回目とは思えぬ面白さです。

 

ではでは、今年も、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

2019年ももうすぐ終わりますね。

アラフィフ真っただ中のタル吾郎です。

 

ことしのゲームライフを振り返ってみると、明らかに異質な年でした。

 

今年プレイしたうち印象に残ったゲームで、振り返ってみます。

 

 

ダンジョントラベラーズ2-2(Vita)

 主人公以外みんな女性という、まあ、そういう方向のダンジョンRPG。昨年から始めて通常のエンディングまで。

 前作同様のシステムなんですが、やはりこのゲームのダンジョン攻略は面白い。

 

 

大神 絶景版(Switch)

 唯一無二という言葉が当てはまるゲーム。

 アクション主体ですが、ボリュームも十分、ストーリーも音楽も絵も良かった。昨年12月末から始めて7月初旬にクリア。

 今年前半のメインゲームの一つ

 

 

ドラゴンエイジインクイジション(PS4)

 本編エンディングまで終了。まだDLCは残っています。

 このゲームは、キャラメイクした主人公がイベントシーンの様々な表情の変化も含めすべてに反映され、衣装や武器などの色や形も細かく変更できるなど、キャラメイク好きの私に刺さる要素が多いのですが、戦闘もコマンドメインかつリアルタイムの要素もあり、こちらも好み。

 3か月ほど楽しめました。2は途中断念でしたが、こちらは良き出来です。

 

イースⅧ(Switch)

 グラフィックは残念で、演出もべたで、最初は、うーんで始まったのですが、アクション、ストーリーともに面白くなり、とても面白いゲームです。

 特にアクションは爽快で、楽しんでいました。

 普通なら確実にクリアしていたと思うのですが、最終章の途中でストップ。その原因は・・・

 

ドラゴンズクラウン(PS4)

 2Dアクションは苦手だったんですが、仲間を連れていいけば、よくわからないまま、気付くと結構倒せていたりで、なんとかなりました。

1つのお話が短いスパンで遊べることも良いところ。

 ストーリーも面白く、絵の美しさは言わずもがな。

 普通なら確実にクリアしていたと思うのですが、途中でストップ。その原因は・・・

 

 

こいつだっ!!

 

 

Fate / Grand Order(iOS)

 7月の終わりに開始。以降、2019年後半のゲーム時間の大部分をかっさらっていった、私にとって2019年最大のキラーゲームFGO。

 

 スマホゲームは、ほとんどが続かず、このゲームも、毎日少しずつやってみようか、程度だったんですが。

 他にスマホゲームはあまりやっていないので、比較しようがないのですが、私にとっては、シナリオ、ゲームシステムの両方が刺さったようです。

 

現在メインストーリーがかなり先まで進んでいるので、ともかく、最新のメインストーリーに追いつくまでは、FGOメインのゲームライフでいこうと、諦めの境地になっています・・・

 先日、5か月遊ばせてくれたお礼として課金もしました。

 

 

ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド(Switch)

 以前、かなり進めたところでストップしていたゲームですが、妻と1週間に1度のペースで再スタート。

 やはり、改めて、このゲームは、とんでもないゲームだと思い知らされています。攻略方法が本当にいろいろあるのだなと。

 2度目ですが、歳のせいで覚えていないことも多くて(ふふん)、楽しんでハイラルを探索しています。来年1年のメインゲームの一つになる予定。

 

DEATH STRANDING(PS4)

 まだまだ最初の方です。毎回、BTに捕まっています。今後どうなるのか、よく分かりません。だけど、運んでいますよ、サム・タルゴロウ。

攻略情報など一切見ていないので、毎回BTに捕まった後でうまく逃げればOKのゲームなのか?とも思っていますが、多分、違うんだろうな。

今後捕まらない方法を見つけたいものです。

こちらも来年のメインゲームになる予定。

 

 

FGOに5か月もハマるという予想外の事態になった私の2019年でしたが、まあ、メインストーリーまで追いつければ、少し落ち着いてコンシューマーゲームもやれると思います。

 

 

2020年の抱負(やりたいゲーム)は、年明けに。

 

 

今年もお世話になりました。

皆様、来年もよいゲームライフを!!

 

 

 

Fate Grand Order 攻略年代記 2019年9月と10月です。

 

9月は第一部第五章の北米大陸から第六章キャメロットの前半まで進めました。

10月はキャメロットから第七章バビロニアの序盤まで。

 

第五章、つまり第5特異点から、物語のスケールが大きくなります。

また、登場キャラクターも増えます。

ここでは、ナイチンゲールとクーフーリン オルタの存在感が印象的でした。

 

ですが、第六章キャメロットそして、11月に終えた第七章バビロニアの面白さは、今までの物語とは数段上と感じました。

 

主に10月に攻略した第6特異点キャメロットは、あるキャラクターの孤独な旅の物語とも言うべき一つの独立した筋があり、私自身、強く印象に残ったストーリーでした。いろいろと笑いもあり盛り上がりもあるのですが、底辺にあるキャラクターの孤独で悲しい静かな戦いが描かれていたように重えます。

登場人物は男性が多く、基本的にまじめな人の割合が多いので、全体として落ち着いたトーンでした。

第6特異点のラストバトルからエンディングへの流れと最後に今までの謎が明らかになっていく演出は印象的で、今も余韻が残るほどです。

 

第5章では、プレイしていて何度か涙が出ました。

この年でゲームして涙を流すとは思いませんでした(^^;)

 

ガチャは、

9月、10月と無課金で、プレイ中に手に入る石でガチャしていましたが、

9月は、アーチャー ギルガメッシュ

10月は、キャスター アナスタシア

と、星5のサーヴァントが来てくれました。

 

 

結構、ガチャ運はいい気がしますが、はたしてこのまま続くのか?