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おそらくゲームなこと

微笑、苦笑、失笑、冷笑のどれかを誘うゲームのプレイ日記を書いてます(^_^;)

FF14、ドラゴンエイジ、ディアブロ、ゴッドイーター、モンハン、デモンズ、ダークソウル、ドラクエX、ドラゴンズドグマ、FE覚醒、ペルソナ3、スカイリム、FF零式など。たまにレビューなども。

Fate Grand Order(FGO)を今年の7月終わりから始めて、3か月以上が過ぎました。

この間、私のゲーム時間の95パーセントくらいを、このゲームが持っていきました・・・。

 

まさかスマホゲーにここまでハマるとは・・・

 

FGOは、第一部、一.五部ときて、現在第二部が進んでいますが、とりあえず、年内に第一部を終わらせたいと思っています。

少なくともそれまではメインゲームとして遊ぼうかなあと。

(今年のゲーム計画は完全に予定が狂いました・・・)

 

以前、このブログではFateのことは書きませんと書いたのですが、書かないとゲームについて書くことがなくなってしまう(^^;)

 

そこで、FGOについて、1か月に起きたことをまとめて書くことにします。

月刊FGOですね。

 

今回は7月と8月の進行についてです。

 

7月末にFGOを始める。

以前やっていたID もあるが、完全新規でスタート。

 

ちょうど4周年記念で、有償の石を12個使うと、星5のサーヴァントが確定でもらえるというイベントをしていました。

とりあえず3000円課金(ゲームを買う感覚で)して、そのガチャをまわす。

サーヴァント「葛飾北斎」が来ました。

 

実は、以前やっていたIDで持っていた唯一の星5が葛飾北斎だったので、出てきたときは、え、また?とも思いましたが、これはもうご縁ですね・・・。

 

そして、1人だけ、一気にレベル80にできるので、迷わず葛飾北斎をレベル80に。

 

そして7月から8月にかけて、

第一部の

特異点F、特異点1オルレアン、2のセプテム、3のオケアノス、4のロンドンと一気にストーリーを進めました。

第一部は、フォローという制度で、強い人たちのサーヴァントを使えるので、まあ、なんとかなります。

 

この中で私がハマるきっかけになったのが、第一特異点オルレアンのストーリー。あるサーヴァント同士のやりとりと、オルレアン最後のストーリーの伏線回収が面白く、ここから他のゲームに手が出なくなりました・・・

 

 

この間、無償の石でたまにガチャをまわしてました。

(最初にたくさんもらえます)

 

で、来ました!

星5のセイバー「アルトリア・ペンドラゴン」

FGOのアイコンにもなっている、いわば、Fateの顔!!

(これは、かなりびっくりしました。入手確率1パーセントないんです)

 

8月は、うちのカルデアでは、葛飾北斎が常にいて、あとは、アルトリア以外は、星3のサーヴァントが活躍しています。

キャスター「パラケルスス」さんとか、星1の「アーラシュ」「スパルタクス」とか、結構男性率高いですけど。

 

ちなみに、最初の課金以外は、今に至るまで課金はしていません。

(年末に、これまで遊ばせてもらったお礼に課金するつもりですけど)

 

次回は9月号です。(今は11月だけど)

 

 

 

 

 

 

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド

 

再開後の第2回目。

 

(今回は、最序盤の始まりの台地における大きなネタバレがあります。未プレイの方はご注意ください。)

 

 

始まりの台地で祠を4つ見つけました。

4つめの祠を出ると、じいさんが登場。

 

祠が合わさる場所で待つなど、まどろこしいことを言って、ワープで消えていきます。

 

「ワープしていったよ、じいさん、何者(笑)」とツーマ。

 

で、時の神殿跡地に行き、なぜか高いところにいる爺さんを発見。

 

ここから、爺さんは、自分がハイラルの王であったこと、そして、100年前に何が起きたのかを語ります。

 

1 大昔の姫と勇者と厄災ガノンの伝説

2 100年前、伝説に従い、姫、勇者、神獣をあやつる4人の英傑、神獣、ガーディアンを準備し、厄災ガノンの復活に備えたこと

3 復活時にガノンは神獣、ガーディアンをのっとったこと

4 英傑は倒され、ハイラルはほろんだこと

5 倒れたリンクを魔法の眠りにつかせたこと

6 ゼルダ姫は一人でガノンを抑えつつリンクの復活を待っていること

7 勇者リンクよ、ハイラルと娘を救ってほしいのだ・・・

8 ハイラル王、昇天

 

物語の大きな筋を語る重要シーンであります。

魂だけになってまで、勇者リンクが眠りから覚めるのを待っていたハイラル王の、国と娘ゼルダを愛する気持ちが伝わってくる感動シーンであります。

 

ツーマは、感動の涙を・・・

 

「宝箱あるで」

 

あ、た、確かに宝箱はあるけどね・・・

 

これで、物語が分かった?

 

「へ?」(目をこすっている)

 

ひょっとして・・・寝てた?!

 

「じいさん、話ながいねん」

 

え、え、マジで?

 

「いや、ちゃんと見てたよ。厄災が出てくるとかそんな話をして、じいさんがワープしていった。今度はどこに現れるんかなあ」

 

 

・・・ちょ、ちょ、ちょっと待て!!

 

 

・・・

 

 

 

結局、ツーマの中では、こういうシーンだったらしい。

 

 

1 大昔、姫と勇者と厄災ガノンがどーとか、爺さんの眠い話

 

2 100年前、伝説に従い、姫、勇者、神獣をあやつる4人の英傑、神獣、ガーディアンを準備したらしい

 

3 ・・・なんか知らんけど、みんなやられたっぽい

 

4 だから、ハイラルと娘を救ってほしいとか勝手なことを言ってる。娘ってだれやねん。

  

5 爺さんがワープでどっか行った

 

6 あ、宝箱発見!!

 

 

 

(私)爺さんは昇天!!

 

 

「ワープちゃうの?ワープみたいやったで」

 

 

ここ、肝心なところやからっ

 

この先の話の理解が、全く違ってしまうところでした・・・

 

 

 

 

 

 

 

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド

 

ツーマが横で見るゲーム、として選んだ、アンチャーテッドが、終盤まで頑張ったものの、酔いによるダウンで無念のリタイアをしたと以前お伝えいたしました。

 

次のゲームをどうするか?

 

迷走しておりましたが、他のゲームを選んだものの、実はものすごく酔う人がいるゲームという情報をいただき、ストップ。

 

実は、条件反射で、PS4の画面を見ただけで気持ち悪くなるという、ゲーマーとして相当深刻なダメージを喰らっていたので、これ以上の無理はできないと、結構真面目に判断しました。

 

で。

 

結局、ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドをすることに。

 

大分前にかなり進んだところでストップしていたのですが、これを機に、一番最初からリスタートすることにしました。

 

いやああ。

 

 

すっかり、忘れております!!

 

始まりの大地では、地形を忘れているし、祠の位置も、どうやってそこまでたどり着くかも全部。

やっているうちに、色々と思い出しましたが。

 

そして、このゲームの懐の深さを実感。

最初にやったときと、まったく違う方法やルートですが、攻略は進んでいるのです。

(ツーマが、横から指令して、そのルートで動かしているので。)

 

いろいろなルート、いろいろな解決策があるんですね。

 

新鮮な驚きだったのが、最序盤(始まりのエリア)で、防寒着をもらえること!!

 

私、最初のプレイではそのようなことは知らず、ひたすら体を温める料理を作り、絶え間なく食べながら強行突破で山頂の祠に行ったんですけどねえ・・・

 

とある村で防寒着売っていて、今更おそいわ!!とか、思っていたのですが、私が最初に出てくるじいさんの話を聞かない結果、服をもらえていなかったことが今回判明しました・・・。

 

さて、1週間に1度のプレイで、ゼルダはいつクリアできるのか?

長い冒険が始まります。

 

そして、今度こそ終わるでしょう。

 

今のところですが、酔わないから!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンチャーテッドコレクションをやっていました。

 

ツーマが横で見ていても面白いゲームだろう、ということで、コレクションを購入。

「エルドラドの秘宝」から始めていました。

 

なんとか、進んでいたのですが・・・

 

やはり・・・

 

 

酔う・・・

 

 

酔いそうになったら、すぐに休憩とか、

1日1時間以上はやらないとか、

酔い対策はいろいろとやっていたのですが、

 

後半、もうあと少しくらいのところから、

すばしこい敵が増えて、カメラをぐりぐりと回さないとだめになり、一気に、おわああああああ!!

 

 

そして、その時がやってきました。

 

 

昨日、PS4の電源を入れ、タイトルを見たら、

 

酔う・・・

 

ノーティードッグのもう一つの代表作、ラストオブアスでも、これでストップとなった、パブロフの犬状態になってしまいましたよ・・・

 

タイトル見ただけで酔う・・・

ついでに、「エルドラド」という単語を思い浮かべるだけでも、実は軽く酔う・・・

 

 

 

 

というわけで、あと少し、というところですが、残念ながらストップ。

しばらく条件反射で酔う状態がなくなるまで、別のゲームをすることにしました。

 

フリープレイあたりから、プレイしたことがないゲームを探して・・・

 

ヘビーレイン

 

 

 

 

来週から、とりあえず、やってみます。

 

それにしても、アンチャーテッド。

はああああああ。ゲーム内容は面白かったのになあ・・・

 

 

 

2019年9月に発売予定のゲーム

CODEVEINというゲームの体験版が出たのでやってみました。

あの、バンダイナムコゲームズのゲームです。

 

 

 

 

ゴッドイーターを作ったメンバーがメインで作っているとか。

 

 

 

ああ、もう、そうだよね、という絵柄です。

 

買う予定は今のところないのですが、まさか、発売直前のこの時期に体験版を出すとは思っていなかったので、不意を突かれて、そのまま体験してみました。

 

感想としては、

 

 キャラクリはすごい。

 特に服やアクセサリの変更の幅が半端ない。

また、目は、異様とも言えるこだわりができそう。

 

 ただ、

髪型にハゲがない、ヒゲもない?

 シワもない。

 

 まあ、客層やキャラ設定なのかもしれませんが・・・。

ただ、年齢以外の幅は広く、かなり人からかけ離れた人も作れちゃいますね。

 

内容は、もう、清々しいまでにダークソウルのシステムを、まんま使っています。

篝火あったし、エスト瓶もあったし、ソウルをロストするとか、その他あれやこれや。

ボスの表示も体力バーの表示自体がそっくりだし。

 

大人の手続き、ちゃんととってるよね?と気になるレベルなくらいです。

 

ただ、アクションの手触りは、軽いですね。

ここは似ていません。

特に重い武器を使った時の軽さは気になります

 

最初のチュートリアルっぽい画面はだめですね。

造語連発で、だらだらと続きます。

 

うわ、地雷臭すごいな、と思ってしまいました。

 

 

探索になると、まだ、遊べます。

 

雑魚戦は、ダークソウルと比べるとまだ、簡単です。

特に、同行するNPCがかなり強いので、この手のアクションが苦手な人でも、なんとか・・・なるかは、わかりません。

このタイプのゲームは難易度のバランスが命だと思うのですが、体験版の範囲では、判断つきませんね・・・

 

 

他にもやりたいゲームがあるので、すぐ購入することはないなという感じです。

多分、半年とか1年たって、ゲームバランスの調整がほぼほぼ終わったあたりで、検討かな?という第1印象です。

 

まあ、ある意味、上に書いた批判など承知の上で振り切ったような印象もありますので、ストーリーの評判が良ければ、そこまでアクションは悪くないと思うので、候補には入れておこうかな、という感じです。