Tarryもそういう感じはどう? in Toronto

Tarryもそういう感じはどう? in Toronto

トロントでの毎日の様子をご紹介

京都→NYC→カナダ•トロントで国際結婚。

こんにちは昇天


私のお誕生日は4月なんですが、

先日、会社の元同期でありダンス友達のSちゃんからお誕生日レターが届きましたラブ


それが、、、



書!


それで私が、

わーいお願いSちゃんからお手紙だー!って感じで封筒を開けるとこれだったので、


ポーン → ラブキラキララブ


となっていると、Jも興味津々で、


そんなクールなものが届いて羨ましいお願い


と言っていて、私は大変誇らしかったです。



ちょうど最近、異邦人を読んで、京都のこと、書道のことに触れた気持ちだったので、私の中では何だか旬な出来事でしたウシシ



Sちゃんとは昨秋、京都に帰った時にも会いましたが、私達のためにわざわざ着物を着て会いに来てくれましたラブ



こうしてみると、私の衣服との違いがありすぎて、一緒に歩いていて恥ずかしくなかったか疑問になります。


Sちゃんが、背筋をピンと伸ばして、このお手紙を書いてくれたんだと思うと、何だかジーンとしちゃいますぐすん



ところで今年のお誕生日も、皆さんからたくさんお祝いしていただきましたラブ



レッスン後にサプライズでケーキが出てきたり、


日本のオミキから贈り物が届いたり、


子供達からお誕生日カードをもらったり、


大人の生徒たちからも沢山の心がこもった贈り物をもらいましたキラキラ


プレゼントのほとんどは、リスにちなんだものでしたラブラブラブ


みんなどうやって私の誕生日を知ったんだろうねウシシ



何をもらっても嬉しいけど、手作りのマカロンやケーキは格別でしたキラキラ



Jも張り切って、お料理を振る舞ってくれましたニコ

こちらのお肉は4時間もオーブンの中にいらっしゃいましたにやりそしてソースには赤ワインが3本使われているそうですアセアセ



Jの家族をお招きして食べましたもぐもぐ


Jは途中で、

「肉に忙しいから誰かケーキ作れる?」と

ママに電話してました。


私は横で、

ケーキはいーよいーよねーと言いました。


おばあちゃんが作りたそうにしてたとJママが言って、聞いてみるねウインクと言ってくれました。


私は横で、

91歳のおばあちゃんにケーキ作らせるなんて申し訳ないよぼけーと言いました。


20分後にJのおばあちゃんから、

ホイップクリームだけ足りないんだけど持ってる?ねーと電話がかかってきて、Jが届けに行くと、


ケーキは既に出来上がってたそうです笑い泣き



この世で一番おいしいもぐもぐキラキララブ


Jは、後日マカロンを作ってくれました。

私が友達からマカロンを貰って、異様に喜んでたので作ってみたくなったそうです笑い泣き 



すごい笑い泣き笑い泣き笑い泣き