続いて真っ黒な鉛鉱石を求めて20台の採掘場を調査してみた。


丈夫なつるはしで34までの岩を叩けば砂金等のレアアイテムがゲットできるという状況になり、人気が再燃?


↓兜島にて
太郎侍のぶれくろ考察日記-採掘@兜島


片っ端から適当に掘った結果は

松波20 兜島22 松波23 兜島24 兜島26 松波27 兜島28
鉛鉱石 14 37 14 24 16 11 23
35.0% 45.7% 35.0% 32.9% 20.8% 29.7% 29.9%
亜鉛鉱石 4 4 1 3 5 2 6
10.0% 4.9% 2.5% 4.1% 6.5% 5.4% 7.8%
砂鉄 7 10 8 13 10 7 16
17.5% 12.3% 20.0% 17.8% 13.0% 18.9% 20.8%
赤目砂鉄 1 5 0 2 7 0 2
2.5% 6.2% 0.0% 2.7% 9.1% 0.0% 2.6%
墨色の粘土 11 21 16 29 31 16 25
27.5% 25.9% 40.0% 39.7% 40.3% 43.2% 32.5%
瑠璃色の粘土 3 4 1 2 8 1 5
7.5% 4.9% 2.5% 2.7% 10.4% 2.7% 6.5%
40 81 40 73 77 37 77

ちなみに合計数が40前後のものは、平凡なつるはし1本分。80前後のものは平凡2本分である。

自分的にはちょっと見やすいのでまたグラフにしてみた。


太郎侍のぶれくろ考察日記-採掘20グラフ

従来の適正20、23、27は大差ない味付けだが、新しい兜島採掘場はそれぞれ個性的だニコニコ

22は鉛が多い!また、26は鉛鉱石が少ない代わりに墨色の粘土と赤目砂鉄が多い。

生産限界突破や錬金で粘土が必要なときには重要かもしれない。

松波で問題になっていた赤目砂鉄が少ないという状況も兜島では解消されているようだ。


まだ調査数が少なめではあるが・・・


結論:

鉛鉱石だけがほしいときには兜島22がおススメ!