今回は14段装備などでよく使われる亜麻・和綿花を求めて調査してみた。

業物生産需要シラー


太郎侍のぶれくろ考察記-収穫@十郷村南

十合南にて 調査員:収穫Lv40
ちなみに背後で立ったままネオチしているのは団メンぐぅぐぅ


各平凡なくわ3本ずつの結果

藤の沢
10
十郷南
12
藤の沢
13
十郷南
14
十郷南
16
藤の沢
17
十郷南
18
亜麻 52 54 27 28 28 37 14
和綿花 34 46 33 42 44 46 52
苧麻 3 5 1 2 2 4 5
峰綿花 0 2 2 1 7 3 4
紅花 15 7 5 14 39 40 43
茜の根 3 4 1 4 3 1 3
大きなわら 27 22 58 52 6 9 8
丈夫なわら 3 4 4 4 4 1 0
ミミズ 18 15 19 12 17 15 16
合計 155 159 150 159 150 156 145

またグラフにしてみた

太郎侍のぶれくろ考察記-収穫10
なんとまー個性的な結果に満ちたグラフが・・・

簡単に言うと10と12で亜麻、13と14で大きなわらが多くて16、17、18で紅花が増える感じかな~


結論:

亜麻が欲しい方は藤の沢10、もしくは十郷村南12

和綿花がほしい方は十郷村南18

大きなわらが欲しい人は藤の沢13

紅花が欲しい人は十郷村南18

を収穫するといいですよグッド!


今回は特に知らないと損しそうな配合ですね・・・

上垣で採掘していてちょっと疑問だったのは、39の岩でも2種類あること。

大きくてシンプルな形のものと、小さくて複雑な形のもの。
太郎侍のぶれくろ考察記

取得結果に違いがあるのか調査してみた~!

平凡なつるはしもやたら消耗が激しいのでKIAIの20本ずつシラー
その結果が次のとおり・・・

上垣39小 上垣39大
赤目砂鉄 39 34
真砂砂鉄 42 31
磁鉄鉱石 50 59
アルマイト鉱石 42 59
珪石 27 22
油色の粘土(大) 69 72
青丹の粘土(大) 18 13
墨色の粘土(大) 8 13
合計 295 303

調査員:採掘Lv40(カンスト)、平凡なつるはし各20本使用。


太郎侍のぶれくろ考察記
上記のグラフは記入漏れしてしまったが、外側が大、内側が小。


この結果を誤差と捉えるか、差異と捉えるかは見解が別れるかもしれないが、私の経験も加味して考えると・・・


結論:上垣の39岩は

大のほうが磁鉄・アルマイト鉱石が多く、小のほうが砂鉄類と珪石が多い。

用途に応じて、重金上げなら砂鉄の多い小、軽金なら鉱石の多い大がおススメだ!


また経験上でも、この結果にも出ているが、小さい岩のほうがOTZしやすいことも留意しておくほうがいいかもしれない。

釣りの調査もしたいと思い、どんな方法がいいかあれこれ考えた。

肩鎧や調理で釣りも注目浴び始めていることだし・・・

そこで、各釣りポイントで餌100個消費させるだけ釣って、釣れた魚をリストアップることにした。

問題点は100餌でレア魚が釣れないだろうな~って言うあたり・・・べーっだ!


まずは故郷美玖の周辺から

太郎侍のぶれくろ考察記

楓門の外堀

ザリガニ(Lv1) 46
メダカ(Lv2) 30
コイ(Lv4) 5
合計 81

(調査員:釣りLv13、ミミズ100匹による)


合計81ってことは19回逃げられたり糸切れたり等でロスしたってことです。

釣り上げた瞬間てこんな間抜けな姿だったんですね~にひひ
太郎侍のぶれくろ考察記
椿門の外堀

ザリガニ(Lv1) 50
メダカ(Lv2) 28
コイ(Lv4) 6
合計 84

(調査員:釣りLv13、ミミズ100匹による)

桜が綺麗!ラブラブ!
太郎侍のぶれくろ考察記-釣り@御桜門
御桜門の外堀

ザリガニ(Lv1) 53
メダカ(Lv2) 16
カラスガイ(Lv3) 9
コイ(Lv4) 2
合計 80

(調査員:釣りLv13、ミミズ100匹による)


カラスガイ登場ですねーでもまだキンギョ釣れないなー


太郎侍のぶれくろ考察記-釣り@御桜門の川
御桜門の川

ザリガニ(Lv1) 48
メダカ(Lv2) 15
カラスガイ(Lv3) 12
合計 75

(調査員:釣りLv13、ミミズ100匹による)


ここではコイが釣れなかった。


百餌釣行まだまだ続きますよ~ニコニコ