[中国ミサイル発射] 太平洋諸国が検討する共同声明の内容(オーストラリア) ◆戦後最大の戦争恫喝 | taroozaの不思議の謎解き 邯鄲(かんたん)の夢

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その時が来た・・
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 TODAY'S
 
[中国ミサイル発射] 太平洋諸国が検討する共同声明の内容(オーストラリア)

 

 

 

太平洋諸国が検討している共同声明は、中国による潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験を非難する「非常に強い」内容になるとみられています。

主要なポイントは以下の通りです。

  • 背景: 2026年7月6日、中国が原子力潜水艦から太平洋に向けてミサイルを発射しました。ミサイルはソロモン諸島、ナウル、ツバルの間の海域に着水したとみられています。

  • 検討の枠組み: オーストラリアのアンソニー・アルバニージー首相によると、地域組織である「太平洋諸島フォーラム(PIF)」に加盟する16か国と2地域の間で声明案が回覧されています。

  • 各国の動向: 南太平洋諸国は中国への経済的依存度が高く、公然とした批判を避ける傾向にありましたが、今回は着水地に近いソロモン諸島が中国に強く抗議したほか、フィジーも事前に発射中止を警告していたことを明かすなど、反発が強まっています。

太平洋の国々が団結して強力なメッセージを発信することが目指されています。

 

 

NATO事務総長からの重大な警告

つい先週、「日本の軍拡から目を離すな」と世界に警告を発した国が、

舌の根も乾かぬうちに自ら太平洋へ核搭載可能なICBMをぶっ放した。

「警告者」と「発射者」が同一人物という、極めて悪質なブラックジョーク。

「中共に対して決して甘い幻想を抱いてはならないことは」

中・露・北朝鮮・イランの結託はすでに現実だ。

厚顔無恥なプロパガンダに騙されるな。

「平和ボケ」から目を覚まし、今すぐこの異常な現実を直視せよ。

 

◆戦後最大の戦争恫喝

 

中国さん、少し前まで親中だったソロモン諸島にまでミサイル実験を強く非難されてしまう

人口80万の国が大国の中国にここまで言うの、相当だわ

ワレ首相
「中国は我々の良き友人だが、ミサイル実験は友人がするような事ではない」

「我々も抗議文を送った」

「我々の友人でいたいなら脅すな!」

「我々は、米中、他のどの国であれ、これ以上太平洋諸島地域でICBMの実験を行うのを見たくはありませ」