今見たばかり
日本語タイトルは『ザ インターネット』 ’95年作
サンドラ・ブロック主演
私が社会人になった頃は
IBMのコンピュータが最先端だった
3500だったか 3000だったか?
遠い昔のことで…
マーケティング部門と言えばアナライズ以前のデータ処理
当時ではまだ珍しい企業を渡り歩く人の多い
胡散臭い専門部所の代表だった
大学の友達が恋した相手がこのマーケティングの人で
ご両親に反対されて…
「そんないろいろ会社を辞めているひとなんて・・・!」というおかあさま
結局彼女はその恋を諦めて
大企業所属の人と結婚した
あんまり関係なかったか・笑
で 当時も最先端だったコンピュータ関係
(今はもっとか)
その頃あたりに作られた映画
怖いわぁ
陥れようと思ったら
今ならもっと簡単にできそう
結末があんまり簡単なのでびっくり
手先は2人しかいないの?
そんな馬鹿な?
悪者は消えました
お姫様は無事助け出されました
悪者は自分の利益を求めた結果?
おとぎ話は永遠に?
もっと動機が複雑なものだったらよかったのに
いつも人は金を求めるのね
私も法外なお金なら欲しい
何のリスクもなければだけれども
それにしても
元(?)精神科医の彼はかわいそうに
アンジェラはこの先彼のことを忘れられないだろう
贖罪 後悔 自責 の思いで
