『タロットは意識のCTスキャン』
カモワンタロットで宇宙意識に眼を開き、
ヨガ数秘学(Ho‘olokahi Numerology)で
自分だけの宇宙を確立する「コズミックセラピスト。」
シリウスから来た宇宙創造主
カモワンタロットリーダー
SORAヒプノシス・マスターヒプノセラピストの
烏庵・タロローグ健です☆
2025/7/5(土)は
高松亜衣クラシックコンサートvol.1
『Resonance』神戸公演に行って来ました!
この日は午前は仕事で、午後に少し家に帰って休憩してから、
夕方、会場の神戸朝日ホールに向かいました。
開場時間を1時間早く勘違いして着いてしまったので、
当然入れず、その間にご飯を食べました。
入ったお店は「さんプラザ」B1Fにある
「四季愛菜ダイニング」さん。
何か惹かれるものがあったので入ってみました。
頼んだのは「鶏の南蛮タルタル御膳」1,680円
そして改めて会場の神戸朝日ホールへ
亜衣ちゃんがここで演奏するのは
去年10/6(日)の高松亜衣ヴァイオリンリサイタル「i」以来。
亜衣ちゃん作曲の「竹取物語」がとても良かったなぁ~。
当時の記事↓↓↓
・プログラム
◆この日は、亜衣ちゃんと、清水陽介さん(チェロ)と
黒岩航紀さん(ピアノ)によるピアノ三重奏。
座席から前から4列目の真ん中近くと良席(^O^)/
開演20分前には、御三方がステージに出て来て
10分ほどのプレステージで聴きどころを紹介してくれます。
亜衣ちゃん、私服かわいい~(≧▽≦)
亜衣ちゃんは
「ソロだと楽曲の魅力を如何に最大限に引き出すかだけど、
室内楽では周りの人と呼吸を合わせて音楽を作るのが大事。
どっちもアプローチが違うだけで、音楽の本質であることに
変わりは無い」みたいなことを言ってたと思う。
僕はあんまりクラシックとか知らないので、
「しつないがく」って何?初めて聞いた言葉~。ってなってた。
ただ、亜衣ちゃんがいつもソロでやるのと
そうでないのとでは違うんだなというのだけは
何となく…。分かるようで分からないなりに。
◆プログラムを見ると
前半後半で各1曲だけというのは初めて。
前半はアレンスキー。後半はブラームス。
アレンスキーの楽曲は波があるというか、うねりというか、
生命のダイナミックさを感じさせるようでした!
※亜衣ちゃん前半の衣装(亜衣ちゃんのインスタより)
ブラームスは、アレンスキーとまた違って
波はあるのに、波を感じさせない静けさのようなものがあって、
演者も観客も音楽を通して、そこに溶け込んでいるような
そんな一体感を感じていました。この感覚は初めてでした。
亜衣ちゃん、前半と後半で使用チェンジしたけど、
記事書きながら、曲のイメージに合わせた色だったのかな?
って、今思いました(笑)
アンコールはヴェートーベンの4番「街の歌」
曲数は少なかったけど、
少なさを感じさせないほど充実感がありました!
ソロの亜衣ちゃんもいいし、三人でやるのもいいよね。
チェロが入るだけで全然違う!
3つの楽器の波動が奥行きを創り出すというか
まさにレゾナンス(共振共鳴)
この異なる複数の波動の共鳴が
人の意識を変性意識に持っていくのかな。
だとしたら、これは魔法です。
亜衣ちゃん、清水さん、黒岩さん。
とても素敵なコンサートをありがとうございます(^O^)/
・これは会場の様子(亜衣ちゃんのインスタより)
ひとりスタンディングオベーションしているお客さんがいて、
めっちゃ印象に残ってます。
・赤丸のあたりが僕です(/ω\)
◆終演後、物販でリサイタル「i」のDVD 6,000円を買って、
家に帰ってから10月の神戸コンサートも予約しましたとさ。
ラジオ配信してくれたので~。
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全ては奇跡。
素晴らしすぎる奇跡に感謝です。
有難うございました。
合掌。
コズミック~☆
烏庵・タロローグ健
















