みんなの事は知らないが、俺はこう思う。 -7ページ目

みんなの事は知らないが、俺はこう思う。

時事問題から身近些事迄、出来るだけ自分の視点や立場から熟考して書いています。時々空気を読まずに暴走したり、独善的に決め付ける事も度々あり。常識や良識からの逸脱必至。真面な方なら顰蹙間違い無し。それでも読みたい方は大歓迎です。尚、書評、音楽評も行って居ます。

ものの見方は一生涯かけて会得するくらい価値あるものだからだ。

 

一つひとつの事件や自分に起きた出来事を、すべて見方によって変えていく訓練。

 

たとえば、コップに半分水が入っていた場合。

 

一つ目は、「半分しか水が入っていないじゃないか、不愉快だ」という否定的な捉え方。

 

二つ目は、「コップに半分も水が入っていて、嬉しい、幸せ」という肯定的な捉え方。

 

三つ目は、「誰かがコップに半分も水を残してくれた、ありがたい」という感謝の捉え方。

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私は今迄「コップに水が半分しか入って居ない、不愉快だ。」と捉えて来た。だが、此れでは駄目だ。「嬉しい、幸せ」から「感謝の気持ち」へ少しずつ移る様に心掛けて行きたい。




1.聞かれて居ない事を忠告するのは駄目。

2.雑用を雑にしてはならない。

3.結局、人間性が能力に勝る。

4.完璧主義より完了主義。

5.注意されなくなったら終わり。

6.言葉を尽くすより結果を残す。

7.実は愛嬌は最後の武器。

8.知らない事は「知らない」と意思表示。

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私は特に3、5、8は特に重要だと思います。

多くは、「夢」や「目標」を達成する過程で、「感謝」の念とは対極にある、「傲慢」「偉そう」「横柄」「居丈高」「高慢」になってしまう。

 

これは、スポーツ選手だけでなく、経営者や、学者、芸術家、政治家等々でも同じ。

 

 

不思議なことに、「感謝」の念を強く持てば持つほど、「夢」や「目標」は、「叶ったらうれしいけど、叶わなくてもいい」という謙虚で控えめな気持ちになってくる。

 

それは、感謝と同時に「おかげさま」という気持ちも芽生えてくるからだ。

 

 

まわりの皆さんのおかげ。

 

住んでいる町や国のおかげ。

 

所属している会社のおかげ。

 

家族や友達のおかげ。

 

寝ている間も動いてくれる心臓や、自分の身体のおかげ。

 

そして、神さまやご先祖さまのおかげ。

 

 

「夢」「目標」の対極にある…

 

「感謝」の気持ちを忘れない人でありたい。

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とは言っても鬱病や精神疾患の経験のない人の言葉。貴方には鬱病の苦しみ、何の救いの手も差し伸べられない事への怨嗟は感謝の対局にある事が分からない。


著者:MR.和丸ブランド

ハッキリ言って
いじめ
ダセェーんだよ

強い者が弱い者を虐める事は格好悪いし「ダサい」。「本当に強い者」は上流国民、保守・与党政治家・政党、資本家、経団連に立ち向かい、我が身はさて置き、世の中の本当の改革を推進する者だと思う。

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この様なコンセプトで書かれた小説をもっと書いて欲しいし、人口に膾炙して欲しい。

 私は他人様より頭が大きい様だ。かと言って其の分中身が詰まって居る訳ではない。寧ろ中身は粗放なのだ。

 だから、自転車屋に行っても頭の大きさに合うヘルメットはない。かと言って特注するだけの資力もない。

 是れが私が自転車に乗れない理由だ。

 何とも馬鹿馬鹿しい事だ。其の内外を歩くにもヘルメットを義務付けられて、頭の大きい貧乏人は人生の初っ端から「引き籠り」を義務付けられる様になるかも知れない。

「われわれに与えられたこの時間はあまりの早さで過ぎてゆくため、

 

ようやく生きようかと思った頃には、

人生が終わってしまうのが常である」

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かと言って「永遠の生命」を授かるのも残酷な物だ。

アメブロで「常人の話す言葉が遂に理解の限度を超えたので山中に庵を結んで籠って居たら、庵ごと潰されて『地球の終わり』迄生きざるを得なくなった」と読んだ事がある。

テレビアニメ版の「銀河鉄道999」でも、「永遠の生命を得た機械化人」も今日出来る事を明日やると自堕落になったり、「永遠の生命」に嫌気がさす者も現れる。

「命の長さの匙加減」も難しい物だ。


「消費税の7割が、

大企業の法人税

減税につかわれているっ!!

(超激怒)、


私も財政健全化に引っかかたが、

トンデモナイ詐欺だあああっ!!

(激怒)、


オレオレ詐欺どころの

犯罪ではない、

早く国家反逆罪で逮捕しろおおお!!(激怒)。


オレオレ、政府だけど、

28兆円足りないから、

出してくれっ!!(笑)と

騙しやがった!!(激怒)。


又、未だに日本は米国の実質的な植民地である。