雲ひとつない青空へ  -38ページ目

雲ひとつない青空へ 

しがらみや矛盾のない世界にするためには、きっとしがらみの中で闘う人が必要で。で、あるならば、世界の抱えた最後のしがらみに、私たちはなりたいのです。

こんにちは。
「また会えるよね?ついさっきまでそばにいたのに離れた途端不安になるんだ」、太郎です。

グッドモーニングアメリカの『また会えるよね』はとても好きです。




「インプットの『量』が、アウトプットの『質』を変える」

メンバーに、本をとにかく読むように啓発しています。

後輩にもどんな本読んだらいいですか、と聞かれることがあります。

「とにかく量だ」と、僕は言いたい。

僕らのように若い人間は、とにかく中身がない基盤がない知識がない

まずは量を読み、なんでもいいからとにかく読む、1ヶ月に30冊を目標にするとモノを選ばずいろいろと読まなきゃいけなくなります。

モノを選ばずいろいろ読んでいくと、1ヶ月もたった頃には質の高い本が読みたくなる。

特にいろんな分野の本を横断的に読むのは大変なので、量を課すと大体一点突破的に読むことになります、たとえば営業なら営業の本を教科書的なものから始まり、ちょっとなんか知ったような専門書に行き、その分野を代表するような人物の身の上話を読み、最終的に論文的なものまで行ければいいけど、量をこなすなら多分2番目くらいまでかな?

そんな感じでくだらない本を読む時間が長くなれば、その時間のもったいなさに気づけるので自ずともっといい方向に行こうとします、これが何より。

で、探し始める、面白い本、自分を高めてくれる本はどこにあるのか、と、本当の意味でほしい本を人に聴き始める、でも、そうなる前にいくらかの本を読んでいる必要があるわけで、その感覚になるためには大体1ヶ月に最低30冊くらいは読むべきかと考えます。

マンガでもいい、『サラリーマン金太郎』だろうが、『働きマン』だろうが、『サンクチュアリ』だろうが、『ホーリーランド』だろうが、ビジネスマンにとっておきの本はたくさんありますから。

僕はここ1ヶ月、また結構読んでいる気がします(多分35~40冊ペースくらい)が、いろいろ好きな先輩方に薦めてもらうようにしています、でもそれも、僕が本を読んでいることを知っているからこそ「これぞ!」ってやつを紹介してもらえている気がします。

わかんない、気のせいでしょうか。笑





いずれにせよ本を読むのは習慣にしておきたいことの1つですね。






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株式会社リトルクラウド(Little Cloud Inc.)
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こんにちは。
人がやらない時にやらないと、とにかく質も量もこなさないと、太郎です。

休んでる暇なんて、今はないなぁと想います。



「組織創りしか興味がなかった」

「何をやるか、より、誰とやるか、だ、誰となぜどうやるか、だ」

僕の根本にある変わらない想いです。

これがもとより、あることで、僕が考えている一つの永久にたどり着くことのないが向かい続ける青天井なゴールは「自分たちがよりよくすることで、社会をよりよくする」という組織像の実現です。

そんなことを言っている人間なので基本的にプロダクトや事業内容というのはあとづけでしかなかったのが事実で、逆に本当にもともとは理念とかそういったものしかない会社であり、大体の企業が途中で気づく組織創りや理念の大切さみたいなところから入っているところがあります、よくもわるくも。

で、そこについては、僕は素晴らしいことだと想っています、正直。笑

そういう会社じゃなきゃ絶対に続かないもの、本当に。

ではありますが、それだけでいいとは想っていません。

やはり世間的な評価を受けるのはサービスであり、プロダクトであり、そういったところであるのは事実ですから、その理念を体現するような事業を、理念崩さずこだわり続けながらやらなければならないのは事実です。

バランスが悪くても駄目、結局は全部できなきゃいけないのは事実ですから。

度肝抜く展開をお見せしていきたいと想っています。笑





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こんにちは。
泣きたくなるくらいに頭を使っても、見えないものもある、太郎です。

価値のあるもの、というのはそんなに簡単に生まれないというわけですね。



「とうとう公開できました」

オーディションサイトURLはこちら

オーディションサイトまででこんなに道のり長いとは・・・

でも少しずつカタチになっていったものから、とてつもないエネルギーを感じていたりします。

僕自身、この企画を通じて恵まれた出会いがいくつもありました。

最初は手探りの中でずっと進んできた感覚でしたが、今では「イケる!」と心の底からおもえるような感覚に恵まれています。

これは何より参加してきてくださった方々に御礼申し上げるしかないです。

不備もあるし、ハプニングもあるし、なんだか力不足を感じる瞬間も多々あります。

それでも、もうあとはやるだけフェーズまで来たなぁ!と感じていたりもします。

会社として展開的な部分である意味大きな勝負は初めてですが、楽しんでやっていきたい部分が大きいですね。

まだ見も知らぬ価値を創り上げていくということは、とてつもなくわくわくすることで、わくわくするモノの中でしかきっと僕には難しい。

とはいえ、わくわくするものを具現化するのはご存知の通り難しいことで。

それでもやるからこそ、意味があるのでしょうね。





改めまして、オーディションサイトURLはこちら

応援のコメントをぜひ候補者に書いてあげてください。





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こんにちは。
サンマルクカフェはコーヒーが安く、食べ物が高いのが巧妙な、太郎です。

店員さんがもっと素敵な笑顔を出せればきっともっと流行ると想うんですよね。



「こだわること」


口に出すだけでは意味がない。

文字にするだけでは意味がない。

それをやるのか、やらないのか、どっちなのか。

目標やらなにやら口にするだけで満足している人たちがいて。

理念やらなにやら文字にするだけで満足している企業さんたちがいて。

とてつもなくくだらないことだと想います。(できてないと感じた時の自分がとても嫌い)

やるならやれよ、言ったならやれよ、掲げるならやれよ、それはなんだ飾りか、と心の中で想ってしまわれてもおかしくなんてありません。

「有言実行」
、確かに成功、失敗は生まれます、でも「やりとげた」と「力いっぱい、懸命に、命がけでやったけど失敗した」以外の有言は本当にかっこ悪い。

学生だとよくいると想うのです、言うだけ言ってフェードアウト、みたいな、なんかそういうパターンはたくさん見てきた気がします、あんまり覚えてないけど。

僕らはそういうわけにもいかない、社会的責任っていうのはそういうところからも感じざるをえないものになってきました。

逃げ道は失われていくけど、そんなものなくたっていいんです。






こだわる、何が何でも。





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こんにちは。
サウナかっ!、太郎です。

暑さをアツさに変換しましょう。



「仕事などうまくいかないことの方が多い」

情けなくなる時もたくさんあります。

がしっと決まるまでは、がしっとハマるまでは、想い描いたようになかなかコトは進んでくれないもので、これはいつだってそうですね。

でも、逆にがしっといってからは、「有言実行」しかありません。

この「がしっ」の感覚を僕は知っています。

「がしっ」

この瞬間がとても好きです。

今日はこの「がしっ」を感じたところでした。

お話していた方にいろいろと納得、腑に落ちていただいた瞬間と同時に、自分でも何かこうああ、「がしっ」ときたなと想う瞬間でもあり、本当によかったな、と考えていて。

何事も、諸々、大変なことはあれど、その絶対に負けないと確信するような瞬間、覚悟が決まりきる瞬間を愛したいな、と想います。

既存事業は僕がいなくても回るようになってきました。

アツい、アツいです。

僕は創らなきゃ、新しい価値を。





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