僕の一番興味関心のなかった『事業を創る』ということに、今まさに向かい合っている所 | 雲ひとつない青空へ 

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しがらみや矛盾のない世界にするためには、きっとしがらみの中で闘う人が必要で。で、あるならば、世界の抱えた最後のしがらみに、私たちはなりたいのです。

こんにちは。
人がやらない時にやらないと、とにかく質も量もこなさないと、太郎です。

休んでる暇なんて、今はないなぁと想います。



「組織創りしか興味がなかった」

「何をやるか、より、誰とやるか、だ、誰となぜどうやるか、だ」

僕の根本にある変わらない想いです。

これがもとより、あることで、僕が考えている一つの永久にたどり着くことのないが向かい続ける青天井なゴールは「自分たちがよりよくすることで、社会をよりよくする」という組織像の実現です。

そんなことを言っている人間なので基本的にプロダクトや事業内容というのはあとづけでしかなかったのが事実で、逆に本当にもともとは理念とかそういったものしかない会社であり、大体の企業が途中で気づく組織創りや理念の大切さみたいなところから入っているところがあります、よくもわるくも。

で、そこについては、僕は素晴らしいことだと想っています、正直。笑

そういう会社じゃなきゃ絶対に続かないもの、本当に。

ではありますが、それだけでいいとは想っていません。

やはり世間的な評価を受けるのはサービスであり、プロダクトであり、そういったところであるのは事実ですから、その理念を体現するような事業を、理念崩さずこだわり続けながらやらなければならないのは事実です。

バランスが悪くても駄目、結局は全部できなきゃいけないのは事実ですから。

度肝抜く展開をお見せしていきたいと想っています。笑





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『頑張っている人たちが報われる社会を創る』

株式会社リトルクラウド(Little Cloud Inc.)
神 原 太 郎(Taro Kambara)

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