ゼミ合宿で、真賀田研究所がある妃真加島にやって来た犀川と萌絵たち。ゼミ生たちがキャンプの夜を楽しんでいる中、萌絵は犀川と研究所を訪れていた。研究所の副所長・山根は、四季と連絡が取れなくなっていることを二人に告げ、彼女の安否を確かめるため、十五年間四季の許可なく開けることのなかった四季の居室の扉を開けることを決意する。
第二話からは、漸く物語が動き出してきたなと
そう言う感じの内容になっていたと思います!


ドラマ同様、犀川ゼミの研修旅行が始まり、
そして、真賀田四季の研究所での殺人事件へと・・・



まだ二話の時点では、デボラのシステムエラーと
四季の遺体が出てきた所で終っちゃったので、
そこまで話の盛り上がりもないのだけれど、
取りあえず、次回からの展開が楽しみだなと思います
ただ、何となくですが、
この四季の事件は結構長丁場になりそうな予感・・・
現時点で考えて、来週で終れるかと言うと
ちょっと疑問ですよね?
てか、そもそも「すべてがFになる」と言う作品自体は
一冊分のお話の筈だから、
四季の事件だけで、アニメが終わってもおかしくないのかも
ただ、そうなると持て余しちゃう可能性も(-_-;)
まぁ、事件の展開に期待しましょうかね
ただ、全体的には哲学的であるし、
ちょっと好尚なお話な様な気がしてですね
個人的には、頭が良くなった様な、そんな勘違いをしちゃう感じですw
しかし、言っている事は言葉としては理解できるものの、
あんまり共感しない事柄過ぎて付いて行けませんし、
なんか、まどろっこしいとさえ思えてくる・・・
これはやはり、僕が凡人過ぎると言う事の現れなのかもしれませんね
すべFで、思う事はと言うと
兎に角、真賀田四季博士が、恐ろし過ぎるという事

本当、色々な意味でね(-_-;)
見た目からして、日本人形みたいなそう言う気持ち悪さがあるw
まぁ、アニメの方が柔らかい感じもするが・・・
しかし、萌笑ちゃんが犀川先生の事しか考えてないのがねw
ドラマと違う印象に困惑中です
もっと事件に首突っ込みたくなる性質かと思っていましたから
まぁ、それは次回の感じを見ないと何とも言えませんけど・・・
まっそんな感じで、、、
以上
END