赤髪の白雪姫「芽吹きの協奏曲響く、小さな手」【ネタバレ】 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

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赤髪の白雪姫 第4話

いよいよ宮廷薬剤師見習いの採用試験が始まった。白雪は薬事棟の花壇で、薬屋で見かけた宮廷薬剤師のリュウに出会う。 彼に採取する時間で薬草の効能が変わることを教えられた白雪は、ここでなら生きた薬学が学べると試験への意気込みを新たにする。 試験内容は薬草園の管理。夜、薬草園の灯りが気になったゼンが訪れると、白雪がひとりで作業していた。 そこに何者かが現われ、白雪とゼンは薬草園に閉じ込められる。試験の行方は……。


やっぱりこの二人が好き(笑)

リュウたそ・・・思いの外子供らしくて可愛かったです!


もうちょい気難しいキャラかと思ってましたが
意外に年相応な少年っぽい部分もあり

加えて、白雪を一目見た時から惚れた様な表現もあり


結構感情の起伏がみられるような子供でした
とは言え、その腕は確かな様でしたし、

白雪ですら知らない様な自然への知識が豊富で

さすが、宮廷最年少の薬剤師だなと思っちゃいました
まぁ、子供らしい部分よりも

大人顔負けな部分の方が多く目立っちゃっているから

大人たちは誰も彼の可愛さに気がついていない様である
それがちょっと残念でしたね(-_-;)

しかし、このリュウの登場によって・・・

改めて白雪のモテ具合に拍車がかかり始めたと実感(笑)

「彼女歩く所、好意を持った男子あり」
と言う様な言葉が出来ちゃいそうな気がしちゃうよ

ただし、彼女には棘がありますwww

要するに綺麗な薔薇と同じです!
まぁ、林檎自体がバラ科ですから、それ繋がりでもそう言える

何か上手い事に繋がってんな

だから、ゼン以外は寄せ付けないんじゃないかな?www
本当にゼンが羨ましいでござる

で、今回の話で白雪が晴れて宮廷薬剤師になったんで


今後、ますますリア充しそうで怖いっす(笑)
まだ大丈夫だけども

後もうちょい行ったら、僕が
「リア充爆発しろ」って絶対言っちゃうことになるだろう・・・

まぁでも、本当に恋人関係になるまでにはまだまだかかりそうだけど

まぁ、孰れ結婚まで行って欲しいなと言うのが希望であります
そうしなきゃ物語的につまんないもんねw

しかし、ゼンは色々と危ない橋を渡っているみたい


以前に言っていた毒にならされていると言う事実
それが中々、ヘビー級の衝撃を与えてきました

どういう理由か、王子が毒の実験台になっている・・・!?

ちょっち理解に困るのだが
もしかしたら、単にキルア的理由があるのかもしれん

やっぱ、毒盛られた時の為ですかね・・・?

でも、毒への耐久性を上げるってそんなことできるもんなの?
素朴な疑問ですが・・・(笑)

まぁ、そこはあえて触れない方が良かったりしてwww

取りあえず、今回も物語的には色々面白かったですし
後は、リュウが可愛かったのが一番良かったです


次回からの展開も非常に楽しみだな!

まっそんな感じで、、、

以上

END