終わりのセラフ前期「黒鬼とのケイヤク」【ネタバレ】 | ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

ヲタクな日常革命!~taroのブログ~

アニメ・ゲーム・遊戯王など、様々なジャンルをレビューします!

終わりのセラフ前期 第5話

評議会の決定で、吸血鬼たちはついに日本帝鬼軍殲滅へ動き出した。一方、日本帝鬼軍本部も吸血鬼たちの動きを察知し、対策会議を設けていた。様々な思惑が交錯する中、優一郎たちは鬼呪装備契約のための訓練に励む。なかなか進展しない訓練に業を煮やした優一郎は、グレンに直談判。鬼呪装備契約の約束を取り付けるが…。




いよいよ、鬼との契約か・・・
漸く楽しそうな雰囲気になって来たじゃねぇか!


今回、儀式が出来る合格者は4人





優一郎、与一、士方、シノアと予想通りの流れ・・・

しかし、士方は合格ギリギリと言えそうだ(-_-;)
鬼の邪気?を受けてダウンしかけていたし

精神的にもろいのが若干不安の種となりそうですね

まぁ、OPにも出てくるくらいだから大丈夫でしょう(笑)
多分ね・・・

で、意外な評価をされていたのが与一なのでした

普段は、弱気なところが目立つ彼ではありますが、
「鬼に対する心の安定度は圧倒的」との事


意外と一度決めた事から逃げ出さない心の強さがあるという事なのでしょうか?

しかし、評価と実際の実力は違う事もある訳だから、
そこら辺は油断せずに見て行かなくてはなりません

後は、優一郎が一番心配されていたという事もありますから・・・

そこが大丈夫なのかな?と気になる所ですね
まぁ、主人公らしく華麗に決めてくれることでしょう!

それに期待(笑)

シノア以外の3人は、多少苦戦するんでしょうが
それでも最終的に契約成功となってくれれば問題はありません


まぁ、心配するのは一瞬でしょう

すぐに鬼との契約が完了すると思います
一話分ドキドキしながら、楽しみますかしら!

まっそんな感じで、、、

以上

END