そんな僕は…★こんな肌。(笑)ぶっちゃけ、何もケアしてません。洗顔料も100均の使ってます♪(笑)ボディーソープは、ビオレU♪(笑)娘なんて、頭もビオレで洗います!(笑)洗い方は、前記事の内容を意識して洗ってます。僕は、比較的乾燥肌なので、冬の乾燥が酷い時にだけ保湿ジェルを使うくらいです。
美への道★様々な美容商品がありふれている現在。その商品それぞれに特徴があり、すべてを僕自身が理解してないですが(笑)、ここでは商品ではなく根本になる事実についてわかりやすく記事にできればと思ってます。好評なら、シリーズ化も検討します。(笑)これからの季節は、夏の紫外線などの影響が肌に表れ始める時期になりますね。(泣)皮膚…それは、排泄器官でもあります。皮膚は内側から作られ、体内の体温調節の役割で発汗したり必要な水分や油分を皮膚の表面にだしたりします。一般的にされているスキンケアとして、化粧品→乳液。保湿して脂で保護します。あながち間違いではありません…これまでの事を踏まえると…皮膚表面からは、「栄養分」は浸透しません。(泣)もちろん、保湿は大事ですが…ここからは、僕個人的な見解になりますが肌のお手入れで一番重要なのは、栄養の摂取食事です。(内側からの摂取)次に、洗浄。洗う時のコツは、洗浄剤を泡立てて撫でるように洗うのがポイントです。洗うより大事なのが、流し!←ここチェックです★弱酸性やお肌に優しいなどのボディーソープなどでもほとんど石油系の合成界面活性剤が入ってます。それが、皮膚に残ることによって毛穴が詰まったり汚れの原因になってしまいます。洗う時の倍の時間をかけて流すとベターですね♪男女共通する、根本的事実だけをまとめてみました。様々な美容商品がありますので、これをヒントに使う商品を選んで頂けたら幸いです♪わからないことがあれば、わかる範囲で(笑)お答しますよ★続く!?(笑)
デザイナー★ネタがないので(笑)、たまには仕事の話でも…我々、美容師はデザイナーです。(一部ヘアメイクアーティストを除く)デザインとアート一見、似たような響きですがまるで違います。デザインは目的を持ちます。土台があって初めてデザインが生まれるのです。わかりやすく例えると、椅子。座る人が座り易く、座った時の居心地のいい椅子がいいデザインの椅子になります。見た目が良くても、座り心地が悪ければいい椅子とは言えませんよね。これがアートなら、何でもありです。座れない椅子でも(笑)、アート作品としては成立します。美容師に置き換えると、お客様の顔立ちやご自宅でのケアを考慮して、扱いやすく尚且つ美しく仕上げるのがいいデザインということになります。造形学は記事にしようとしても、書ききれないので置いといて…(笑)アートこれは、無からの創造です。僕には出来ません…(笑)だから、アーティストに惹かれるんだと思う。←僕の場合、主にロックミュージシャン(爆)アートな感覚を養うこと。これは、美容師にとって大切なことだと思います。ステキなアート作品を観たり聴いたり…そういう時間を作って行こうと思いました。 おわり←作文風(笑)