たとえ世界がデタラメで タネも仕掛けもあって
生まれたままの色じゃ もうダメだって気づいても
逆立ちしても変わらない 滅びる覚悟はできてるのさ
僕はStrange Chameleon
勘違いしないでね 別に悲しくはないのさ
抱き合わせなんだろう 孤独と自由はいつも
もしも全てが嘘で ただつじつま合わせで
いつか慣ついていた猫は お腹すかしていただけで
すぐにパチンと音がして 弾けてしまう幻でも
手の平がまだ暖かい
こわいモノ知らずで 時代ははしゃぎまわり
僕と君のすごした ページは破りさられ
歴史には価値のない 化石の一つになるのさ
君と出会えてよかったな
Bye Bye 僕はStrange Chameleon
僕もStrange Chameleon。
全てが嘘でデタラメでも、
タネも仕掛けもあっても、
僕の周りに居てくれてる
みんなに出会えて良かったと思ってる。
ここのみんなにも…
ありがとう。
普段の僕は、
こんなこと恥ずかしくて言えないけど…(笑)