そもそも平日も休日も無い自分にはいつもと変わらない平日ですが、
国民の大多数が仕事が休みなので空気が軽い気がします。
ここ最近、下肢の状態が酷くなり今日はない状態になってしまいました。
因みに4回しか立っていません、
でもあと2回位 立つ予定です^ ^
仙骨からの仙骨神経 尾骨神経の麻痺が強烈になって来ました。
そのせいか他の症状は少し軽めに感じます。
こうなると自力で何かをするのも大変になってきます。
ただ麻痺が進むと痛みから痺れに変わっていくので楽?かも知れません。
骨盤の関節は重く潰された様に痛みますが、、、。
マッサージやストレッチする時に気づいたことで、大きい筋肉を支える小さい筋肉があるということ。
肋骨の筋肉(靭帯)は伸び側 縮み側がほぼ同じ位置にあります。
一つの筋肉だけでは姿勢を維持出来ないからだと思います。
それで慢性的な痛みは小さい筋肉が影響してる様に思います。
なので大きい筋肉いくらマッサージしても良くならない、
首の筋肉で試したらよくわかりました。
ほんとは細かく図とかで説明したいのですがなかなかそこまで出来ないのが残念です。
あとついでに、
脳脊髄液減少症や慢性疲労症候群 線維筋痛症の症状を悪化させるのは脳脊髄液の濁りだと思います。その濁りが脊髄から精髄神経→精髄神経節と枝分かれして髄腔から出る部分に汚れが詰まり隙間が空いて漏れてしまい段々と神経障害を起こしてしまい、その漏れを止めようと背骨が硬直し髄腔を保護して圧を保とうとしているんだと思います。
なので背骨の柔軟性が大切になります。
脳脊髄液減少症の人はマッサージは良くない場合があると言われています。私も悪化したと思った事もあります。
背骨を動かすと詰まってる汚れが外れるのと同時に髄液は漏れます。ただ詰まってジワジワと漏れていたのでは今の検査映像には映らないしブラッドパッチを何箇所も何回してもそもそもの不純物があるので剥がれやすくなるんだと思います。
私もブラッドパッチご1日目か2日目でピキっ!と音がして漏れていったのがわかりました。
髄腔が柔軟になって背骨の関節の靭帯がしなやかになってくれば効果はあると思っています。
私も二段階くらいは背骨の状態は良くなっています、背骨の硬直からの呼吸困難や呼吸麻痺はかなり少なくりました、少なくともはた目で見ていてこと人死んじゃうんじゃねぇか?という状態にはならなくなりました。
私が体操をし出したのは病院で何も出来なくなってもお苦しくて苦しくて死にたくて、もおこれ以上悪い状態は無い!と思い、破れかぶれヤケクソで(笑)
急にこんな話を書き出してしまった(笑)
でも背中は大分良くなったつもりです。
それにつれて心も良い状態が長続きする、
言い換えると悪い状態を続けられない、
そんな感じになりました。
恐らく治るにはまだ少し時間はかかりますが、
私もそうでしたが病気って「パッ!」と治ると思い込んでる人って多いと思います。
「パッ!」と治る病気ならそれは病気じゃないですよね、
ましてそんな薬も治療法もないです。
段々と良い状態が増えていって良くなる、
悪くなるのも段々と悪い状態が増える、
で、その人の基準で悪いが良いを相当上回ると何かになっちゃうんだと思います。
病気なるのも凄い時間がかかっています。
なので時間をかけて、
良い悪いを繰り返しながら治していきます。
なんの話だか分からなくなってしまった(笑)
少しだけでも良くなってこの写真を絵にしたいな。
