俺の甲子園において春季新潟県大会が4/7から始まります。
トーナメント表を今まで通り更新したいのですが、リアルの4月から生活環境が大きく変化するため、できる限りは行いますが今までのような随時更新や詳細なトーナメントは作ることができないかもしれません。
それと。レートが現在過去最高値まで上昇しており、1886です。最高位は79位を確認しました。
レート通りいけば春の大会は2回戦、ないし3回戦が見えてくるところでしょうか。
しかし一年生大会の時は能力値的には格下に負けてしまったのでまずは1戦必勝を掲げていきたいです
トーナメント表を今まで通り更新したいのですが、リアルの4月から生活環境が大きく変化するため、できる限りは行いますが今までのような随時更新や詳細なトーナメントは作ることができないかもしれません。
それと。レートが現在過去最高値まで上昇しており、1886です。最高位は79位を確認しました。
レート通りいけば春の大会は2回戦、ないし3回戦が見えてくるところでしょうか。
しかし一年生大会の時は能力値的には格下に負けてしまったのでまずは1戦必勝を掲げていきたいです
俺の甲子園において、春の甲子園の出場校が本日発表されました。
以前の記事の予想と比較しながら出場校を見ていきたいと思います。
【北海道】(1枠)
・積丹水産
北海道大会優勝校が順当に選出。予想も的中。
【東北地区】(2枠)
・明星(秋田)
・盛岡大附(岩手)
東北大会決勝進出の2校が選出。予想的中。
【関東地区】(4枠)
・恋瀬川(茨城)
・志木第四(埼玉)
・大沢(神奈川)
・邑楽学院(群馬)
およそ順当に選出。邑楽学院は予想記事ではD予想でした。abelが当確でしたが、ここ最近ログインがなかったことを理由にそれが無効になり、次点の邑楽学院が選出されたとみられる。
【東京】(2枠)
・東海大駅前
・多摩南陵
東京大会決勝進出2校が順当に選出。予想的中。
【北信越地区】(2枠)
・大鷲2(新潟)
・とんちぼ(福井)
北信越大会決勝進出2校が順当に選出。予想的中。
【東海地区】(2枠)
・上野2(三重)
・極悪(愛知)
東海大会決勝進出2校が順当に選出。予想的中。
【近畿地区】(6枠+1枠)
・明 石 北 (兵庫)
・翔榮(京都)
・かめおか(京都)
・森具(兵庫)
・吉祥(奈良)
・浪華商業(大阪)
・大市大富田林(大阪)
順当に選出が行われていったか。予想的中。
【中国地区】(3枠)
・瀬戸内遙(山口)
・広島欅坂(広島)
・松江明訓(島根)
順当に選出が行われたか。予想的中。
【四国地区】(2枠)
・寄鍋(愛媛)
・あ(徳島)
四国大会決勝進出2校が順当に選出。予想的中。
【九州地方】(4枠)
・舞鶴(鹿児島)
・創成(長崎)
・小倉(福岡)
・久鍋学園(福岡)
九州大会準決勝進出4校が順当に選出。予想的中。
【21世紀枠】(3枠)
・高川学園(千葉)(県2位、地区0勝)
・不二(静岡)(県優勝、地区0勝)
・石垣島(沖縄)(県2位、地区1勝)
全て予想は外れた。
以下、予想の際に述べた出場校の結果との相違とについて書いていく。
・甲子園出場歴なし
→これはゲーム内で記載があるので当然満たされる。
・以前に当該都道府県から春の甲子園出場なし
→千葉と静岡に関して満たされていない。しかし、「当該年度の春の甲子園に選ばれていない」という条件ならあり得るかもしれない。また、静岡は2018年に続いて2度目の選出なので年をまたいだ県による重複は考えられていないようだ。
・1地区から最大1校
→それはそうであろう。
・神宮枠獲得の地区からは選ばれていない
→今年もそうであった。
・3校の県大会の成績は1位、1位、2位
・上記の1位校は東西1校ずつ
→今年は1位、2位、2位の組み合わせであった。選出条件が2位以上というだけでそれ以外は不問なのだろうか。
・地区大会ではセンバツ当確ラインまで2勝以上離れている
→石垣島は一般枠まであと1勝であったのでこの説は適切ではなさそうである。
・1年前の実際のセンバツの21世紀枠のうち最低2枠は地区が一致している
→関東と九州について一致している。考慮されている可能性は大いにある。
予想全体としては32校の予想の中では28校的中、予想全体の中では29校的中であった。
21世紀枠は難しいですね。
以前の記事の予想と比較しながら出場校を見ていきたいと思います。
【北海道】(1枠)
・積丹水産
北海道大会優勝校が順当に選出。予想も的中。
【東北地区】(2枠)
・明星(秋田)
・盛岡大附(岩手)
東北大会決勝進出の2校が選出。予想的中。
【関東地区】(4枠)
・恋瀬川(茨城)
・志木第四(埼玉)
・大沢(神奈川)
・邑楽学院(群馬)
およそ順当に選出。邑楽学院は予想記事ではD予想でした。abelが当確でしたが、ここ最近ログインがなかったことを理由にそれが無効になり、次点の邑楽学院が選出されたとみられる。
【東京】(2枠)
・東海大駅前
・多摩南陵
東京大会決勝進出2校が順当に選出。予想的中。
【北信越地区】(2枠)
・大鷲2(新潟)
・とんちぼ(福井)
北信越大会決勝進出2校が順当に選出。予想的中。
【東海地区】(2枠)
・上野2(三重)
・極悪(愛知)
東海大会決勝進出2校が順当に選出。予想的中。
【近畿地区】(6枠+1枠)
・明 石 北 (兵庫)
・翔榮(京都)
・かめおか(京都)
・森具(兵庫)
・吉祥(奈良)
・浪華商業(大阪)
・大市大富田林(大阪)
順当に選出が行われていったか。予想的中。
【中国地区】(3枠)
・瀬戸内遙(山口)
・広島欅坂(広島)
・松江明訓(島根)
順当に選出が行われたか。予想的中。
【四国地区】(2枠)
・寄鍋(愛媛)
・あ(徳島)
四国大会決勝進出2校が順当に選出。予想的中。
【九州地方】(4枠)
・舞鶴(鹿児島)
・創成(長崎)
・小倉(福岡)
・久鍋学園(福岡)
九州大会準決勝進出4校が順当に選出。予想的中。
【21世紀枠】(3枠)
・高川学園(千葉)(県2位、地区0勝)
・不二(静岡)(県優勝、地区0勝)
・石垣島(沖縄)(県2位、地区1勝)
全て予想は外れた。
以下、予想の際に述べた出場校の結果との相違とについて書いていく。
・甲子園出場歴なし
→これはゲーム内で記載があるので当然満たされる。
・以前に当該都道府県から春の甲子園出場なし
→千葉と静岡に関して満たされていない。しかし、「当該年度の春の甲子園に選ばれていない」という条件ならあり得るかもしれない。また、静岡は2018年に続いて2度目の選出なので年をまたいだ県による重複は考えられていないようだ。
・1地区から最大1校
→それはそうであろう。
・神宮枠獲得の地区からは選ばれていない
→今年もそうであった。
・3校の県大会の成績は1位、1位、2位
・上記の1位校は東西1校ずつ
→今年は1位、2位、2位の組み合わせであった。選出条件が2位以上というだけでそれ以外は不問なのだろうか。
・地区大会ではセンバツ当確ラインまで2勝以上離れている
→石垣島は一般枠まであと1勝であったのでこの説は適切ではなさそうである。
・1年前の実際のセンバツの21世紀枠のうち最低2枠は地区が一致している
→関東と九州について一致している。考慮されている可能性は大いにある。
予想全体としては32校の予想の中では28校的中、予想全体の中では29校的中であった。
21世紀枠は難しいですね。
前回の3連ガチャに関する記事の続きです。
前回の記事を受けて、スコアは0~999ではなく、100~999の範囲で発生するのではないかというコメントをいただきました。確かに、スロットが回る際の演出は100からのスタートですし、ぞろ目として0も追加されているべき(表示が000となるため)だと考えられます。さらに、自分自身今のところ99以下のスコアが発生したことはありません。
よって今回はスコアを100~999として計算しなおしてみたいと思います。
まずは仮定です。前回と異なる部分は赤字です。
仮定1:毎日スコアは100~999までの間で一様に出るものとする。つまり0が出る確率も638が出る確率も999が出る確率もすべて1/900であるとする。
仮定2:1回目から12回目まではその日1回目のものを引くとする。(開催期間は毎回12日間であり、毎日1回目は出たスコアが2倍加算される。)そして13回目以降は毎日2回目以降のものを引いているものとする。
そして今回もプログラミングを用いて計算を行っていきます。
以下結果です。
k=6,percent=0.25795
k=6,percent=0.25709
k=6,percent=0.25961
k=6,percent=0.25589
k=6,percent=0.25633
k=7,percent=4.696
k=7,percent=4.68773
k=7,percent=4.70838
k=7,percent=4.70074
k=7,percent=4.70337
k=8,percent=20.91197
k=8,percent=20.9331
k=8,percent=20.92087
k=8,percent=20.94561
k=8,percent=20.92063
k=9,percent=47.28304
k=9,percent=47.24848
k=9,percent=47.28542
k=9,percent=47.29599
k=9,percent=47.25834
k=10,percent=72.41239
k=10,percent=72.4202
k=10,percent=72.40366
k=10,percent=72.40342
k=10,percent=72.42423
k=11,percent=88.58491
k=11,percent=88.58139
k=11,percent=88.57708
k=11,percent=88.56816
k=11,percent=88.57819
k=12,percent=96.1858
k=12,percent=96.1931
k=12,percent=96.18323
k=12,percent=96.19026
k=12,percent=96.18654
k=13,percent=98.05637
k=13,percent=98.05878
k=13,percent=98.06414
k=13,percent=98.05598
k=13,percent=98.05429
k=14,percent=99.07943
k=14,percent=99.08129
k=14,percent=99.08183
k=14,percent=99.07776
k=14,percent=99.08387
k=15,percent=99.59633
k=15,percent=99.59512
k=15,percent=99.59474
k=15,percent=99.59288
k=15,percent=99.5945
k=16,percent=99.83428
k=16,percent=99.83311
k=16,percent=99.83524
k=16,percent=99.8348
k=16,percent=99.83194
k=17,percent=99.93772
k=17,percent=99.93689
k=17,percent=99.93728
k=17,percent=99.93696
k=17,percent=99.93731
k=18,percent=99.97893
k=18,percent=99.97741
k=18,percent=99.97851
k=18,percent=99.97782
k=18,percent=99.97798
k=19,percent=99.99269
k=19,percent=99.99253
k=19,percent=99.99268
k=19,percent=99.99263
k=19,percent=99.99257
k=20,percent=99.99785
k=20,percent=99.99798
k=20,percent=99.99779
k=20,percent=99.9981
k=20,percent=99.99786
k=21,percent=99.9995
k=21,percent=99.99941
k=21,percent=99.99943
k=21,percent=99.99942
k=21,percent=99.99939
k=22,percent=99.99991
k=22,percent=99.99985
k=22,percent=99.99983
k=22,percent=99.99989
k=22,percent=99.99983
k=23,percent=99.99999
k=23,percent=99.99996
k=23,percent=99.99996
k=23,percent=99.99998
k=23,percent=99.99996
k=24,percent=99.99998
k=24,percent=100.0
k=24,percent=99.99999
k=24,percent=100.0
k=24,percent=99.99999
k=25,percent=100.0
k=25,percent=99.99999
k=25,percent=100.0
k=25,percent=100.0
k=25,percent=100.0
よって、
6回以内:0.26%
7回以内:4.7%
8回以内:20.9%
9回以内:47.3%
10回以内:72.4%
11回以内:88.6%
12回以内:96.2%
13回以内:98.1%
14回以内:99.07%
15回以内:99.59%
16回以内:99.83%
17回以内:99.937%
18回以内:99.978%
19回以内:99.993%
20回以内:99.998%
21回以内:99.9994%
22回以内:99.9999%
23回以内:99.9999%以上
であり、
6回目:0.26%(部費25万)
7回目:4.44%(30万)
8回目:16.2%(35万)
9回目:26.4%(40万)
10回目:25.1%(45万)
11回目:16.2%(50万)
12回目:7.6%(55万)
13回目:1.9%(61万)
14回目:1.01%(67万)
15回目:0.52%(73万)
16回目:0.24%(79万)
17回目:0.103%(85万)
18回目:0.041%(91万)
19回目:0.015%(97万)
20回目:0.005%(103万)
となりました。
必要な部費の期待値は43.7万です。
95%以上の確率でたまるラインは12回の55万、
99%以上の確率でたまるラインは14回の67万です。
こちらの計算で行けば比較的前回のものよりもありがたいですね。
余談ですが、私は今月9回目まで回して残り1706です。11回目まで回すことになりそうです。
今日URがでたのでまだ許せますが、、、
前回の記事を受けて、スコアは0~999ではなく、100~999の範囲で発生するのではないかというコメントをいただきました。確かに、スロットが回る際の演出は100からのスタートですし、ぞろ目として0も追加されているべき(表示が000となるため)だと考えられます。さらに、自分自身今のところ99以下のスコアが発生したことはありません。
よって今回はスコアを100~999として計算しなおしてみたいと思います。
まずは仮定です。前回と異なる部分は赤字です。
仮定1:毎日スコアは100~999までの間で一様に出るものとする。つまり0が出る確率も638が出る確率も999が出る確率もすべて1/900であるとする。
仮定2:1回目から12回目まではその日1回目のものを引くとする。(開催期間は毎回12日間であり、毎日1回目は出たスコアが2倍加算される。)そして13回目以降は毎日2回目以降のものを引いているものとする。
そして今回もプログラミングを用いて計算を行っていきます。
以下結果です。
k=6,percent=0.25795
k=6,percent=0.25709
k=6,percent=0.25961
k=6,percent=0.25589
k=6,percent=0.25633
k=7,percent=4.696
k=7,percent=4.68773
k=7,percent=4.70838
k=7,percent=4.70074
k=7,percent=4.70337
k=8,percent=20.91197
k=8,percent=20.9331
k=8,percent=20.92087
k=8,percent=20.94561
k=8,percent=20.92063
k=9,percent=47.28304
k=9,percent=47.24848
k=9,percent=47.28542
k=9,percent=47.29599
k=9,percent=47.25834
k=10,percent=72.41239
k=10,percent=72.4202
k=10,percent=72.40366
k=10,percent=72.40342
k=10,percent=72.42423
k=11,percent=88.58491
k=11,percent=88.58139
k=11,percent=88.57708
k=11,percent=88.56816
k=11,percent=88.57819
k=12,percent=96.1858
k=12,percent=96.1931
k=12,percent=96.18323
k=12,percent=96.19026
k=12,percent=96.18654
k=13,percent=98.05637
k=13,percent=98.05878
k=13,percent=98.06414
k=13,percent=98.05598
k=13,percent=98.05429
k=14,percent=99.07943
k=14,percent=99.08129
k=14,percent=99.08183
k=14,percent=99.07776
k=14,percent=99.08387
k=15,percent=99.59633
k=15,percent=99.59512
k=15,percent=99.59474
k=15,percent=99.59288
k=15,percent=99.5945
k=16,percent=99.83428
k=16,percent=99.83311
k=16,percent=99.83524
k=16,percent=99.8348
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k=17,percent=99.93772
k=17,percent=99.93689
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k=17,percent=99.93696
k=17,percent=99.93731
k=18,percent=99.97893
k=18,percent=99.97741
k=18,percent=99.97851
k=18,percent=99.97782
k=18,percent=99.97798
k=19,percent=99.99269
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k=19,percent=99.99263
k=19,percent=99.99257
k=20,percent=99.99785
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k=21,percent=99.99943
k=21,percent=99.99942
k=21,percent=99.99939
k=22,percent=99.99991
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k=22,percent=99.99983
k=23,percent=99.99999
k=23,percent=99.99996
k=23,percent=99.99996
k=23,percent=99.99998
k=23,percent=99.99996
k=24,percent=99.99998
k=24,percent=100.0
k=24,percent=99.99999
k=24,percent=100.0
k=24,percent=99.99999
k=25,percent=100.0
k=25,percent=99.99999
k=25,percent=100.0
k=25,percent=100.0
k=25,percent=100.0
よって、
6回以内:0.26%
7回以内:4.7%
8回以内:20.9%
9回以内:47.3%
10回以内:72.4%
11回以内:88.6%
12回以内:96.2%
13回以内:98.1%
14回以内:99.07%
15回以内:99.59%
16回以内:99.83%
17回以内:99.937%
18回以内:99.978%
19回以内:99.993%
20回以内:99.998%
21回以内:99.9994%
22回以内:99.9999%
23回以内:99.9999%以上
であり、
6回目:0.26%(部費25万)
7回目:4.44%(30万)
8回目:16.2%(35万)
9回目:26.4%(40万)
10回目:25.1%(45万)
11回目:16.2%(50万)
12回目:7.6%(55万)
13回目:1.9%(61万)
14回目:1.01%(67万)
15回目:0.52%(73万)
16回目:0.24%(79万)
17回目:0.103%(85万)
18回目:0.041%(91万)
19回目:0.015%(97万)
20回目:0.005%(103万)
となりました。
必要な部費の期待値は43.7万です。
95%以上の確率でたまるラインは12回の55万、
99%以上の確率でたまるラインは14回の67万です。
こちらの計算で行けば比較的前回のものよりもありがたいですね。
余談ですが、私は今月9回目まで回して残り1706です。11回目まで回すことになりそうです。
今日URがでたのでまだ許せますが、、、
今回はとある高校の投手陣(1年生大会以降86試合)について少し分析していきたいと思う。
・和田 遥(20190001)
登板数0
Nの投手。評価もEでありある程度SR以上の投手が揃ってきたため登板機会は当初に比べて大きく減少。今のところ登板なしとなっている。
・岡崎 力輝(20190002)
登板数1,投球回1,失点0,四死球0,被安打0,三振2
同じくNの投手。評価はDであるが今までの成績から実力以上の評価は得ている。登板機会は1回だったが、三振を2つとっており、まだ使う可能性も十分ある。
・遠藤 大樹(20190017)
登板数1,投球回1,失点0,四死球1,被安打0,三振0
Rの投手。登板数は少なめであり、何とも言えない。
・日野 陸(20190018)
登板数2,投球回2回2/3,防御率13.50,四死球2,被安打6,三振2
登板数は少ないながらも防御率が悪い。球速はあるだけにそこを活かした投球をしてほしい。
・陣内 彗(20190019)
登板数8,投球回12回2/3,防御率2.13,四死球4,被安打10,三振5
三振こそ少ないものの、投球回の少ない岡崎、遠藤を除いては防御率が最低クラスと上出来。しかし登板した試合の勝率は先の二人を除いて最低の0.38。負けているときのリリーフが多いということか。
・渡辺 尚弥(20190020)
登板数24,投球回48回,防御率3.00,四死球22,被安打33,被HR3,三振16
ここからは主戦力として使っている投手となる。Rの割には防御率3、被安打率最低クラスと結果を残している。これからもリリーフとして活躍が期待される。
・井上 陸(20190049)
登板数34,投球回69回2/3,防御率6.46,先発6,先発時勝利数3,四死球88,被安打80,被HR6,三振31
SRとしては最悪の成績である。特に、四死球率は群を抜いて最高となっており、コントロールの悪さが課題。被安打率も高い。できることなら敗戦処理時のみ登板してほしいくらいだ。今後はR投手との交換も考えられる。
・西木 駿(20190050)
登板数49,投球回117回,防御率2.46,先発8,先発時勝利数5,四死球33,被安打95,被HR7,三振67
リリーフ登板がかなり多い投手である。投球回100回を超える中では防御率最低、四死球率最低とリリーフとして上出来の結果である。
・磯川 祥(20190051)
登板数43,投球回116回,防御率5.28,先発24,先発時勝利数14,四死球89,被安打121,被HR11,三振53
先発数最多の投手である。しかし防御率が悪い点が目に付く。だがその他の成績は安定しており、防御率は今後下がっていくのではないかとみられる。
・坂本 真史(20190052)
登板数23,投球回109回1/3,防御率2.63,先発18,先発時勝利数13,四死球51,被安打88,被HR6,三振52
ほとんどの場合先発で出場。先発した際の勝率は0.72で最高値となっている。また、1試合当たりの投球回も圧倒的に多く、先発としては最高の出来である。
・松尾 海月(20190053)
登板数15,投球回37回2/3,防御率2.87,先発6,先発時勝利数4,四死球21,被安打35,被HR1,三振17
投手の中では最も新しく入部した。今のところ投球回の割に被HRが少ない。また、防御率も安定しているため、今後の成績次第では公式戦の先発候補となるかもしれない。
・平田 翔吾(20190054)
登板数33,投球回128回,防御率4.29,先発22,先発時勝利数15,四死球62,被安打122,被HR10,三振51
先発を任せることが多いものの、防御率が芳しくない。先発時の勝率が安定しているところを見ると炎上しだしたら止まらないということか。もう少し様子を見ていく。
・番匠 悠輔(20190101)
登板数52,投球回131回,防御率2.61,先発2,先発時勝利数0,四死球59,被安打95,被HR10,三振79
とある高校唯一のUR投手。スタミナがあまり高くないため基本リリーフでの登板。先発したときに勝利が0なことからもリリーフの方があっているのかもしれない。
また、現時点で公式戦があるとすれば
先発:坂本 真史(平田 翔吾、松尾 海月)
中継ぎ
優先度5:番匠 悠輔
優先度4:西木 駿
(優先度3:松尾 海月)
優先度2:渡辺 尚弥
という感じになるだろうか。
・和田 遥(20190001)
登板数0
Nの投手。評価もEでありある程度SR以上の投手が揃ってきたため登板機会は当初に比べて大きく減少。今のところ登板なしとなっている。
・岡崎 力輝(20190002)
登板数1,投球回1,失点0,四死球0,被安打0,三振2
同じくNの投手。評価はDであるが今までの成績から実力以上の評価は得ている。登板機会は1回だったが、三振を2つとっており、まだ使う可能性も十分ある。
・遠藤 大樹(20190017)
登板数1,投球回1,失点0,四死球1,被安打0,三振0
Rの投手。登板数は少なめであり、何とも言えない。
・日野 陸(20190018)
登板数2,投球回2回2/3,防御率13.50,四死球2,被安打6,三振2
登板数は少ないながらも防御率が悪い。球速はあるだけにそこを活かした投球をしてほしい。
・陣内 彗(20190019)
登板数8,投球回12回2/3,防御率2.13,四死球4,被安打10,三振5
三振こそ少ないものの、投球回の少ない岡崎、遠藤を除いては防御率が最低クラスと上出来。しかし登板した試合の勝率は先の二人を除いて最低の0.38。負けているときのリリーフが多いということか。
・渡辺 尚弥(20190020)
登板数24,投球回48回,防御率3.00,四死球22,被安打33,被HR3,三振16
ここからは主戦力として使っている投手となる。Rの割には防御率3、被安打率最低クラスと結果を残している。これからもリリーフとして活躍が期待される。
・井上 陸(20190049)
登板数34,投球回69回2/3,防御率6.46,先発6,先発時勝利数3,四死球88,被安打80,被HR6,三振31
SRとしては最悪の成績である。特に、四死球率は群を抜いて最高となっており、コントロールの悪さが課題。被安打率も高い。できることなら敗戦処理時のみ登板してほしいくらいだ。今後はR投手との交換も考えられる。
・西木 駿(20190050)
登板数49,投球回117回,防御率2.46,先発8,先発時勝利数5,四死球33,被安打95,被HR7,三振67
リリーフ登板がかなり多い投手である。投球回100回を超える中では防御率最低、四死球率最低とリリーフとして上出来の結果である。
・磯川 祥(20190051)
登板数43,投球回116回,防御率5.28,先発24,先発時勝利数14,四死球89,被安打121,被HR11,三振53
先発数最多の投手である。しかし防御率が悪い点が目に付く。だがその他の成績は安定しており、防御率は今後下がっていくのではないかとみられる。
・坂本 真史(20190052)
登板数23,投球回109回1/3,防御率2.63,先発18,先発時勝利数13,四死球51,被安打88,被HR6,三振52
ほとんどの場合先発で出場。先発した際の勝率は0.72で最高値となっている。また、1試合当たりの投球回も圧倒的に多く、先発としては最高の出来である。
・松尾 海月(20190053)
登板数15,投球回37回2/3,防御率2.87,先発6,先発時勝利数4,四死球21,被安打35,被HR1,三振17
投手の中では最も新しく入部した。今のところ投球回の割に被HRが少ない。また、防御率も安定しているため、今後の成績次第では公式戦の先発候補となるかもしれない。
・平田 翔吾(20190054)
登板数33,投球回128回,防御率4.29,先発22,先発時勝利数15,四死球62,被安打122,被HR10,三振51
先発を任せることが多いものの、防御率が芳しくない。先発時の勝率が安定しているところを見ると炎上しだしたら止まらないということか。もう少し様子を見ていく。
・番匠 悠輔(20190101)
登板数52,投球回131回,防御率2.61,先発2,先発時勝利数0,四死球59,被安打95,被HR10,三振79
とある高校唯一のUR投手。スタミナがあまり高くないため基本リリーフでの登板。先発したときに勝利が0なことからもリリーフの方があっているのかもしれない。
また、現時点で公式戦があるとすれば
先発:坂本 真史(平田 翔吾、松尾 海月)
中継ぎ
優先度5:番匠 悠輔
優先度4:西木 駿
(優先度3:松尾 海月)
優先度2:渡辺 尚弥
という感じになるだろうか。
今回は俺の甲子園におけるレア3連ガチャのスロット合計スコアについて考えていく。
今回はスコアを10000貯めるにはどのくらい回せばいいのか、また、それぞれの回数でたまる確率はどれくらいなのかということを検証する。
まず、今回調べるにあたりいくつか仮定をしていく。
仮定1:毎日スコアは0~999までの間で一様に出るものとする。つまり0が出る確率も638が出る確率も999が出る確率もすべて1/1000=0.001であるとする。
仮定2:1回目から12回目まではその日1回目のものを引くとする。(開催期間は毎回12日間であり、毎日1回目は出たスコアが2倍加算される。)そして13回目以降は毎日2回目以降のものを引いているものとする。
また、今回は正確な値を計算するのではなく、乱数を使ったプログラミングによってある回数kまでにスコア10000を達成した割合の計算を行う。そのため、正確な値とは多少の誤差が生まれるかもしれない。試行数は各回n=10000000とし、それぞれのkに対して5回ずつ実行する。
以下、プログラムを実行した結果である。
k=6,percent=0.13646
k=6,percent=0.13895
k=6,percent=0.13982
k=6,percent=0.13627999999999998
k=6,percent=0.1374
k=7,percent=2.3848000000000003
k=7,percent=2.37308
k=7,percent=2.3700200000000002
k=7,percent=2.37403
k=7,percent=2.37605
k=8,percent=11.1951
k=8,percent=11.18484
k=8,percent=11.1817
k=8,percent=11.18833
k=8,percent=11.1967
k=9,percent=28.30687
k=9,percent=28.32192
k=9,percent=28.340419999999998
k=9,percent=28.329939999999997
k=9,percent=28.318910000000002
k=10,percent=49.82116
k=10,percent=49.817460000000004
k=10,percent=49.79183
k=10,percent=49.83031
k=10,percent=49.8008
k=11,percent=69.52393000000001
k=11,percent=69.51692
k=11,percent=69.52468
k=11,percent=69.50384
k=11,percent=69.50225
k=12,percent=83.7915
k=12,percent=83.79218
k=12,percent=83.80516
k=12,percent=83.78629
k=12,percent=83.78644
k=13,percent=88.94608000000001
k=13,percent=88.94339
k=13,percent=88.9466
k=13,percent=88.95032
k=13,percent=88.94292
k=14,percent=92.76012999999999
k=14,percent=92.76548
k=14,percent=92.76037000000001
k=14,percent=92.76624
k=14,percent=92.77775
k=15,percent=95.45386
k=15,percent=95.46002
k=15,percent=95.45228999999999
k=15,percent=95.45829
k=15,percent=95.4564
k=16,percent=97.24744
k=16,percent=97.25569
k=16,percent=97.26004999999999
k=16,percent=97.25134
k=16,percent=97.2615
k=17,percent=98.40871
k=17,percent=98.40997999999999
k=17,percent=98.41115
k=17,percent=98.41924
k=17,percent=98.40445
k=18,percent=99.11475
k=18,percent=99.11373
k=18,percent=99.11391
k=18,percent=99.11287
k=18,percent=99.11364999999999
k=19,percent=99.5279
k=19,percent=99.52767999999999
k=19,percent=99.53014
k=19,percent=99.52438000000001
k=19,percent=99.52668
k=20,percent=99.7581
k=20,percent=99.75542
k=20,percent=99.75663999999999
k=20,percent=99.75850000000001
k=20,percent=99.75932
(注:小数点第6位以下は最後に100倍したときによるものであり、実際の意味はない)
このことから
6回以内:0.14%(およそ730回に1回)
7回以内:2.37%(およそ42回に1回)
8回以内:11.2%(およそ9回に1回)
9回以内:28.3%(およそ3.5回に1回)
10回以内:49.8%(およそ2回に1回)
11回以内:69.5%(およそ1.4回に1回)
12回以内:83.8%(およそ1.2回に1回)
13回以内:88.9%(およそ1.12回に1回)
14回以内:92.8%
15回以内:95.5%
16回以内:97.3%
17回以内:98.4%
18回以内:99.11%
19回以内:99.53%
20回以内:99.76%
であり、
6回目:0.14%(部費25万)
7回目:2.23%(30万)
8回目:8.83%(35万)
9回目:17.1%(40万)
10回目:21.5%(45万)
11回目:19.7%(50万)
12回目:14.3%(55万)
13回目:5.1%(61万)
14回目:3.9%(67万)
15回目:2.7%(73万)
16回目:1.8%(79万)
17回目:1.1%(85万)
18回目:0.70%(91万)
19回目:0.42%(97万)
20回目:0.23%(103万)
となります。
0があるのに1000がないことで10回で到達する可能性は50%より低いんですね。
また、毎日初回を回し続けていても6回に1回くらい(16.2%ほど)は10000を達成できないんですね、厳しい。それに単発レアガチャを引いてURが出る可能性(2.269%)以上の確率(2.7%)で17回以上回さなきゃいけないんですね。
この先についても計算してみると31回やればほぼ確実に(1千万回の範囲では)10000たまるという計算になりました。
そして、気になる必要な部費の期待値なのですが、およそ49.6万ということになりました。ただし、ここまで読んでこられた方にはわかると思いますが、これは3連ガチャに部費49.6万でのぞめば大丈夫ということではありません。むしろ、これで足りる可能性は49.8%で半分以下ですのでお気を付けください。ひとまず安全といえるのは95%以上が保たれる73万ほどでしょうか。もっと確実にというなら99%以上となる91万です。安産策をとるにはかなりの金額が必要ですね。私のおすすめは95%の73万です。
以上、3連ガチャに関する考察でした!
今回はスコアを10000貯めるにはどのくらい回せばいいのか、また、それぞれの回数でたまる確率はどれくらいなのかということを検証する。
まず、今回調べるにあたりいくつか仮定をしていく。
仮定1:毎日スコアは0~999までの間で一様に出るものとする。つまり0が出る確率も638が出る確率も999が出る確率もすべて1/1000=0.001であるとする。
仮定2:1回目から12回目まではその日1回目のものを引くとする。(開催期間は毎回12日間であり、毎日1回目は出たスコアが2倍加算される。)そして13回目以降は毎日2回目以降のものを引いているものとする。
また、今回は正確な値を計算するのではなく、乱数を使ったプログラミングによってある回数kまでにスコア10000を達成した割合の計算を行う。そのため、正確な値とは多少の誤差が生まれるかもしれない。試行数は各回n=10000000とし、それぞれのkに対して5回ずつ実行する。
以下、プログラムを実行した結果である。
k=6,percent=0.13646
k=6,percent=0.13895
k=6,percent=0.13982
k=6,percent=0.13627999999999998
k=6,percent=0.1374
k=7,percent=2.3848000000000003
k=7,percent=2.37308
k=7,percent=2.3700200000000002
k=7,percent=2.37403
k=7,percent=2.37605
k=8,percent=11.1951
k=8,percent=11.18484
k=8,percent=11.1817
k=8,percent=11.18833
k=8,percent=11.1967
k=9,percent=28.30687
k=9,percent=28.32192
k=9,percent=28.340419999999998
k=9,percent=28.329939999999997
k=9,percent=28.318910000000002
k=10,percent=49.82116
k=10,percent=49.817460000000004
k=10,percent=49.79183
k=10,percent=49.83031
k=10,percent=49.8008
k=11,percent=69.52393000000001
k=11,percent=69.51692
k=11,percent=69.52468
k=11,percent=69.50384
k=11,percent=69.50225
k=12,percent=83.7915
k=12,percent=83.79218
k=12,percent=83.80516
k=12,percent=83.78629
k=12,percent=83.78644
k=13,percent=88.94608000000001
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k=13,percent=88.9466
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k=14,percent=92.76624
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k=15,percent=95.45829
k=15,percent=95.4564
k=16,percent=97.24744
k=16,percent=97.25569
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k=16,percent=97.25134
k=16,percent=97.2615
k=17,percent=98.40871
k=17,percent=98.40997999999999
k=17,percent=98.41115
k=17,percent=98.41924
k=17,percent=98.40445
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k=18,percent=99.11373
k=18,percent=99.11391
k=18,percent=99.11287
k=18,percent=99.11364999999999
k=19,percent=99.5279
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k=19,percent=99.53014
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k=19,percent=99.52668
k=20,percent=99.7581
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k=20,percent=99.75663999999999
k=20,percent=99.75850000000001
k=20,percent=99.75932
(注:小数点第6位以下は最後に100倍したときによるものであり、実際の意味はない)
このことから
6回以内:0.14%(およそ730回に1回)
7回以内:2.37%(およそ42回に1回)
8回以内:11.2%(およそ9回に1回)
9回以内:28.3%(およそ3.5回に1回)
10回以内:49.8%(およそ2回に1回)
11回以内:69.5%(およそ1.4回に1回)
12回以内:83.8%(およそ1.2回に1回)
13回以内:88.9%(およそ1.12回に1回)
14回以内:92.8%
15回以内:95.5%
16回以内:97.3%
17回以内:98.4%
18回以内:99.11%
19回以内:99.53%
20回以内:99.76%
であり、
6回目:0.14%(部費25万)
7回目:2.23%(30万)
8回目:8.83%(35万)
9回目:17.1%(40万)
10回目:21.5%(45万)
11回目:19.7%(50万)
12回目:14.3%(55万)
13回目:5.1%(61万)
14回目:3.9%(67万)
15回目:2.7%(73万)
16回目:1.8%(79万)
17回目:1.1%(85万)
18回目:0.70%(91万)
19回目:0.42%(97万)
20回目:0.23%(103万)
となります。
0があるのに1000がないことで10回で到達する可能性は50%より低いんですね。
また、毎日初回を回し続けていても6回に1回くらい(16.2%ほど)は10000を達成できないんですね、厳しい。それに単発レアガチャを引いてURが出る可能性(2.269%)以上の確率(2.7%)で17回以上回さなきゃいけないんですね。
この先についても計算してみると31回やればほぼ確実に(1千万回の範囲では)10000たまるという計算になりました。
そして、気になる必要な部費の期待値なのですが、およそ49.6万ということになりました。ただし、ここまで読んでこられた方にはわかると思いますが、これは3連ガチャに部費49.6万でのぞめば大丈夫ということではありません。むしろ、これで足りる可能性は49.8%で半分以下ですのでお気を付けください。ひとまず安全といえるのは95%以上が保たれる73万ほどでしょうか。もっと確実にというなら99%以上となる91万です。安産策をとるにはかなりの金額が必要ですね。私のおすすめは95%の73万です。
以上、3連ガチャに関する考察でした!
昨日に引き続き統計を使ってガチャ結果を分析してみようのコーナー。
本日は、同じレアリティの選手でも1度出てきた選手はまだ出てきてない選手より出やすくなってるんじゃないの?という疑問。
今日考えるのは
帰無仮説「同じレアリティの選手はどの選手が出る確率も等しい」
対立仮説「同じレアリティの選手の中でも選手によって出現頻度は異なる」
である。
使用するデータは昨日と同じとある高校のSR選手のデータである。
SRの選手は全体で48名いるが、現在の出現回数ごとに分類すると、
0回:17名
1回:15名
2回:11名
3回:1名
4回:3名
5回:1名
となっている。試行回数はn=57である。
期待度数はすべて57/48=19/16である。
よってカイ二乗統計量の値は
(17*(19/16-0)^2+15*(19/16-1)^2+11*(19/16-2)^2+1*(19/16-3)^2+3*(19/16-4)^2+1*(19/16-5)^2)/(19/16)≒61.73684211
で、自由度は48-1=47である。
この値から計算したp値はおよそ0.073216となります。
ということなので、有意水準を5%としたときには帰無仮説は棄却されないが、有意水準を10%とすれば帰無仮説を棄却できることになる。
今回はデータ総数に対して選手数が比較的多かったため、判断しにくい部分もあるが、単純な計算の上では「同じレアリティの選手の中でも選手によって出現頻度は異なる」可能性があるといえる。
今後データ数が増加したら再び検証してみたいと思う。
本日は、同じレアリティの選手でも1度出てきた選手はまだ出てきてない選手より出やすくなってるんじゃないの?という疑問。
今日考えるのは
帰無仮説「同じレアリティの選手はどの選手が出る確率も等しい」
対立仮説「同じレアリティの選手の中でも選手によって出現頻度は異なる」
である。
使用するデータは昨日と同じとある高校のSR選手のデータである。
SRの選手は全体で48名いるが、現在の出現回数ごとに分類すると、
0回:17名
1回:15名
2回:11名
3回:1名
4回:3名
5回:1名
となっている。試行回数はn=57である。
期待度数はすべて57/48=19/16である。
よってカイ二乗統計量の値は
(17*(19/16-0)^2+15*(19/16-1)^2+11*(19/16-2)^2+1*(19/16-3)^2+3*(19/16-4)^2+1*(19/16-5)^2)/(19/16)≒61.73684211
で、自由度は48-1=47である。
この値から計算したp値はおよそ0.073216となります。
ということなので、有意水準を5%としたときには帰無仮説は棄却されないが、有意水準を10%とすれば帰無仮説を棄却できることになる。
今回はデータ総数に対して選手数が比較的多かったため、判断しにくい部分もあるが、単純な計算の上では「同じレアリティの選手の中でも選手によって出現頻度は異なる」可能性があるといえる。
今後データ数が増加したら再び検証してみたいと思う。




