へろ〜う!
\(^o^)/

元気にしてるか〜!?
おまいら〜!!
(。>﹏<。)/

うちのリトルカブこと、リトカブ君
壊れちまったお、、、、、
(´;ω;`)ブワッ、、、、














スピード
メーター がね!!
(´・ω・`)

エンジンは、まだボチボチ 元気よwww

でもね、困ったのん、、、、
スピードメーターと
走行距離メーターが 連動してるから
スピードメーターが壊れてると
走行距離が増えないのよ、、、

つまり、、、、

燃費が
測れにゃい!
(´;ω;`)、、、、、

まあ、別にスピードメーターの
ワイヤー交換すれば
いいだけの話なんだけどサ、、、、

時間と やる気が起きないという
致命的な問題が、、、、、

バイク屋さんに
お任せコースという手もあるけど
どうしようか悩む、、、、

来月から、また出張行くから
その間 預けて
メンテナンスしてもらうのも
ありかなと、考えてます。


あ、しまった!!!
大事なお知らせするの忘れてたお!

今年の春に
凄いカスタムツール出るで!!!
へろ〜!
(´・ω・`)、、、

先日、ブログ更新 毎日やるぜー!とか
言っておきながら
いろいろやる事、多すぎて
ブログ書いてる時間ないわ〜!
すまんゴ!!!

どんな事をやっていたか
簡潔にまとめたので
そのうち、詳細をブログに綴るよん。

まずは、DIY!
簡易折りたたみベッド板を
針葉樹合板 二枚重ねで木ねじで止めて
それを蝶版で 畳めるように
しようと思ったら、、、、誤算がw
DIYの勉強不足過ぎて
もっとYouTubeとか、本とか読んで
勉強しなきゃだわ、、、、

お次は、CDのリッピング。
普通の人がやらないであろう
CDのエッジ部分を42度くらいで
削る機械で CDエッジ加工して
それに緑ポスカで 色を塗る。
これやるだけで、読み取りの光が綺麗に読み取れるようになるの。
なので、それがデータにも
反映されるという、、、、
え?違い?たぶん
良い環境で聴かないと
わからないレベルwww


そして、12/28(土)は
ほっちゃんこと、堀江由衣氏の
7年ぶりのツアー
2019 堀江由衣LIVEツアー
文学少女倶楽部 愛知公演に
行ってきました。


劇団堀江の一員になって
みんなでLIVEを作ってきたぜ〜!
光る棒も初めて使ったけど
中々 面白いよ〜。

うちは、声優の堀江由衣も好きだし
アーティストとしての
堀江由衣も好きだし
LIVEでは、その両方が垣間見えて
とても楽しいLIVEでした。
今年 1番のLIVEと言っても
過言ではないLIVEの出来栄えでした。

音楽とエンターテインメントの融合が
バランス良く出来ていて
しかも、箱が一宮市民会館という
名古屋から少し離れた所でしたが
この箱が中々良くて
ここをLIVE会場に選んだ理由も
納得がいきました。
箱の全体の広さ、奥行き、高さ
ステージの広さ、スピーカーの配置など
あとは、箱自体の設計段階での
クラシック等の演奏も考慮した造り
市民会館と、侮ることなかれ、、、
という箱でした。

と、思った以上に書き綴ってしもうたw

部屋の片付けても やらなきゃだし
折りたたみベッド板も
仕上げなきゃだし
まだまだやる事、いっぱいだ、、、、

また、時間あったら 残りの予定を
綴ることにしよう。


おひさしブリュッセル!!
(。>﹏<。)♫

おまいら、元気かー!?
(。ŏ﹏ŏ)?

うち?うちは、なんとかかんとか
生きてますん。
(´・ω・`)、、、

今日は、勤め先の事務所掃除して
少し早いけど
年末年始休みに、凸乳だぜぃ!

ちゅーことで、時間もできるし
しばらく、ブログネタ 溜まってるから
毎日更新していくから
読んでくれるよね??
(。ŏ﹏ŏ)??

カブは、クラッチのOリング交換を
自分でするかもしんない。

と、ゆーことで
よろしくメカドック!!
(。>﹏<。)♫
へろー!
(´・ω・`)/

まあ、みんな知ってると思うけど
いちお、お知らせ。

日本で、これが普及しだしたら
未来はないと思うな、、、、

へろー!
(´・ω・`)/

先日、お休みで家にいたら
ドアをノックする音が聞こえて
さらに扉もガチャガチャしだして
誰だ!?と思ったら、、、、、

ひさびさに師匠が うちを訪ねて
来てくれました。

そんな師匠が乗っているのが
スーパーカブ50 JA10


そう、中国生産で製造された
スーパーカブだ。


対して、うちのリトルカブは
国内生産。
総走行距離、126000km。
オイル漏れの症状が出ていて
その原因は ようやく解明したので
後日 そのあたりの記事はUPしまふ。

あとは 足回り
フロント周りが なんか
左右にフラフラする様な
変な症状も出ている。

師匠のスーパーカブは総走行距離
60000kmくらいらしい。

で、その師匠のスーパーカブが
先日 壊れたようで
圧縮も測ったら
圧縮なくなってたと言っていた。

それで、師匠が そのカブが
生きている時に
某HONDA Dream店に行った時に
走行距離で驚かれたらしい。

中国製のカブで
60000km!?
Σ(・∀・;)

なんかね、中国製のカブは
壊れやすいらしい。

よく乗っても 30000kmも乗れば
大往生、、、、とのこと。
あまりにいろいろ壊れたり
不具合が出るから
今までカブ乗ってきた人たちも
中華製カブから 乗り換えるらしい。

て、ことわ、、、、だ、、、、、
(。ŏ﹏ŏ)、、、、

初期型クロスカブ、、、
あれも 中国製じゃなかったか、、、と
思って調べたら、そうだよね、、、
やっぱ、そうだよ、、、、

中国製のスーパーカブ、、、、
前から想定はしていたが
やはり、あれだけ販売コストを
削減して税抜き価格が
50は180000円?くらい?
110でも21万くらいだったよね、、、、

あれのカラクリは
単に人件費だけで あそこまで
価格を抑えれるわけがない、、、、
そんな事は 中国生産に
移管した時点で
懸念はしていた、、、、、

エンジン内部の細かい部品や
普通は交換なんて
そんなに行わない様な
精度の高い部品
そんな部品も 中国製にしていたに
違いない、、、、
(。ŏ﹏ŏ)、、、、

中国で スーパーカブを
生産するするにあたり
中国のバイクメーカー等が作っていた
カブのコピー製品
それを研究して どうしたら
そこまで安く作れるんだ?という所を
研究したらしい。

で、HONDAが 行き着いた答えが
中華バイクメーカーとの
海南新大洲摩托車股有限公司という
コピー製バイクを大量に売っている
メーカーとの提携だ。

この当時のHONDAの選択が
いいことなのか
わるいことなのか
よくわからないが
今の国内生産のスーパーカブ等も
怪しいと言わざるを得ない、、、、
素人が触らないような箇所の
部品に関しては
安い部品を使っている可能性も
否定はできない。

いくら 今は国内生産に移行して
新型スーパーカブ作ってる、、、
とはいえ、コピー品を作る技術
要するに手抜き部品を使い
コストを安くする手法を
手に入れたとしたら
今の新型スーパーカブ等も
中国製の時よりも マシになっていても
昔のようなスーパーなクオリティには
程遠いのではないか、、、、と
危惧してしまうのは
うちだけでしょうか、、、、

(。ŏ﹏ŏ)、、、、

新型スーパーカブ、、、
買うのに躊躇する不安要素が
できてしまった、、、、
(。ŏ﹏ŏ)

やっぱ、伝説のスーパーカブを
なんとか手に入れるしか
ないのかもしれませんね、、、、