岡田有希子は競馬は好きでしたか?
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
日本中央競馬会(JRA)は17日、今年最初のGIレース、フェブラリーステークス(19日、東京競馬場、ダート1600メートル)の枠順を発表し、...つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、時事ドットコムに帰属します。)
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先日と言いますか?一月近く前になるのでしょうか?京都競馬で、ペガサスヒルズ号が、単勝1.1倍という人気にかかわらず、複勝圏内にも入れなかったレースがありました。後で聞くと馬体重が、ここ何戦か、上昇しており、こんどこそはと思ったところまた+8kgで出ていたそうです。あまり馬体重というものを考慮せず、買っていましたので「そんな事もあるのか」と言う感想でしたが、そもそも馬は勝手に食べないわけで、これは厩舎の怠慢とまでは言わないものの、管理不足ではないのかと思うのですが、どうなんでしょうか?
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)
18日土曜の東京10RヒヤシンスSは、日曜のGIフェブラリーSと同じ舞台、ダート1600メートルで行われる3歳のオープン。その注目の一戦に、JRA現役唯一の白毛馬で、白毛馬としてJRA初の新馬勝ちを飾ったマシュマロ(栗・吉田、牝3)が出走する。ダートで3戦2勝と底を見せていない素質馬が、白毛馬初となるJRAでのオープン勝利に挑む。
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純白のプリンセスはかわいいだけじゃない。白毛馬で初の新馬勝ちを飾った実力派マシュマロが、2勝目をマークして東京競馬場に初登場。今度は白毛馬で初のJRA・オープンVを狙う。
「いい根性をしているし、能力的にもいいものがある。競馬場で写真を撮られることも多いが、シャッター音を気にせず『撮らせてあげるわよ』といった感じでドッシリと構えているからね」
吉田厩舎の高島調教助手は、頼もしい3歳牝馬に目を細める。昨年11月13日に京都ダート1400メートルで牡馬を一蹴して初陣を飾り、2戦目の樅の木賞(小倉ダート1700メートル)では、4コーナーで前をカットされる不利を立て直して、勝ち馬からコンマ4秒差の5着まで差を詰めた。前走の京都500万下(ダート1400メートル)は力強い脚取りで抜け出して快勝。最初にルックスに目がいってしまうが、高い能力を秘めていることも間違いない。
15日の追い切りは栗東CWコースで6ハロン85秒3、ラスト1ハロン14秒2と時計こそかかったが「馬場が悪かったので時計は気にしなくていい。仕上がりやすいタイプだし、厩舎でじっくり調教を積んでいる」と高島助手は力を出せる状態であることを強調した。今回は初の関東遠征、そして初の左回りとなるが「長距離輸送は小倉で経験。スタートに課題がある馬だけど、(バックストレッチが長い)東京ならスピードを乗せることができるし、フットワークが大きいから広いコースは合う」とプラス要素と見ている。
同じ白毛の全姉ユキチャンは、08年の交流GII関東オークスを勝ち、白毛馬で初の重賞Vを成し遂げたが、JRAのオープンでは、GIIサンスポ賞フローラSの7着が最高着順だった。姉を超える可能性を秘めたマシュマロは、オープンの壁もきっと乗り越えられるはず。イタリアの若き名手、クリスチャン・デムーロ騎手と初コンビを組み、真冬の東京で真っ白な馬体が力強く弾む。 (森田実)
(この記事は競馬(サンケイスポーツ)から引用させて頂きました)