社台グループの中で今後抜き出る牧場はどこだと思いますか?
世間では日本競馬は社台の大運動会と揶揄されています。
実際そうだと思いますがビンボー人がどうこう言っても翻ることではありません。
善哉氏亡き後、照哉氏・勝巳氏・晴哉氏が手を取り合って約20年。
三兄弟のセンスと努力で社台グループもここまで巨大化しました。
次はその息子さん達(善哉氏の孫)がどのように維持し、発展させていくのかに興味があります。
世代交代を念頭に、各牧場がその準備に入ってきたような感もあります。番頭さんの育成も顕著ですね。
スタリオンを除き、今ある社台グループの中で頭一つ抜き出る牧場があるのでしょうか?それはどの牧場ですか?
理由も含めお教え下さい。
社台グループ以外だよと言う方のご意見も書き込み可です。
実体のある、興味深い解答にベストアンサー差し上げます。
- 回答 -
馬産地での社台グループの地位は今後も変わらないと思います。アンチSSの競馬ファンとしては少々悔しいですが日本競争馬のレベルがアップした事も事実です。
社台グループのこれからの当面の課題として増えすぎたサンデー系牝馬をいかに活用するかにかかっているでしょう。ワークフォース、ハービンジャー、死亡したチチカステナンゴなどの種牡馬が数年前のウォーエンブレムの二の舞になればまた別の種牡馬を探すのでしょう。またサンデーの孫にあたるヴィクトワールピサなどは活躍の場は国内より海外に活路を求めていくのではないでしょうか?
失礼致しました。社台系列の中ではノーザンファームではないでしょうか?繁殖牝馬の頭数、調教施設、他の牧場に比べて早い時期からビシビシ調教すると聞いています。二歳戦から活躍馬を多く輩出する傾向があるような印象を受けます。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
高知競馬所属のセニョールベスト(牡13歳)が11日のレースで、通算出走数301の国内競馬新記録に挑む。2001年に浦和競馬でデビューして12年目の大記録で、...つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、時事ドットコムに帰属します。)
13歳馬、新記録に挑戦=11日に達成へ-高知競馬出会い系でセフレ旦那が浮気?送受信が消えてます
付き合い3年、結婚3年目の夫婦です。
私は専業主婦。
旦那は自営業で19時~翌朝10時まで。
朝帰って来たら、旦那は仕事前まで寝ます。
最近、営みが無かった訳ではありません(週1~2)が、ここ何日か前から頻繁に誘ってくるようになりました。
態度も今までとあまり変わりませんが、何か怪しいな~と思い今日、携帯を見てしまいました。
すると、送受信が1件ずつ消却されリダイアルが1件消却されていました。
メールやリダイアルを消すのは怪しいと思うのですが、徹底的な証拠がありません。
また、携帯を見た事は言えません。
(以前にも1度浮気をしてます。その時も携帯を見て発覚しました。前回は、電話帳に女の子の名前があったので、遠回しに問い詰めたら白状しました。今回は電話帳を見ても分かりません。)
様子を見るにも、気になってしまいます。
ですが、何と聞けば良いのか分かりません。
皆さんのご意見、アドバイスを下さい。
離婚は考えていません。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)
2月9日、第2戦スウェディッシュラリーがスタートした。ラリーの基本骨格は例年と大きくは変わらない。しかし、今年はデイ1の大部分を隣国ノルウェーで行なうという新機軸を打ち出した。そういう意味では、スカンジナビアラリーと呼んでもいいだろう。
今回はWRC史上初めて予選が行なわれ大きな注目を集めた。スノーラリーを含むグラベルイベントでは、今シーズンから予選タイムが速かった選手から順番に初日の走行順を選べるようになったのだ。
予選に参加できるのはプライオリティ1および2に格付けされた上位のドライバーたち。20台のWRカーにセバスチャン・オジエのシュコダ・ファビアS2000を加えた計21台が予選に挑んだ。
まず、午前8時から全長3.99kmのステージで各車2回のプラクティスを行ない、10時過ぎから予選セッションがスタートした。予選の出走順は前戦の結果をもとに去年の選手権結果も考慮して決定。セバスチャン・ローブから順に、2分間隔で次々と各選手が1回限りのアタックを行なっていく。
記念すべき初の予選セッショントップは、ヤリ‐マティ・ラトバラ。2位に0.568秒差でミッコ・ヒルボネンが、3位にはヒルボネンと0.005秒差の僅差でオット・タナクが入った。4位はエフゲニー・ノビコフ。ペター・ソルベルグは5位、セバスチャン・ローブは6位に沈んだ。
予選トップのラトバラは、ノルウェーが中心となる10日(金)のコンディションを考慮して17番手という遅めのスタートを選んだ。各チームとも路面状況、気象予報、そしてライバルの出かたを見ながら出走順を決定。14~19番のスタート枠は予選タイムトップ6の選手たちによって占められ、このラリーからMINIのワークスノミネートを受けることになったパウロ・ノブレが先頭ランナーに。かくしてWRC初の予選セッションは終了した。
オープニングステージのSS1は、定番となったカールスタッド近郊の競馬場内でのスーパーSS。ステージベストはプライベーター格下げの屈辱を味わったダニ・ソルドが刻み、0.3秒差でマッズ・オステベルグが2位に。3位にはオステベルグと0.3秒差でオット・タナクが入った。
(Keisuke Koga)
[オートスポーツweb 2012年02月10日]
(この記事はモータースポーツ(オートスポーツweb)から引用させて頂きました)