梅芸で申し込んで当選して行ってきました、ISSA in Parisの制作発表。
海宝くんFCからも後で案内きたけど梅芸さん!と祈ってました。本人確認は身分証でしっかりありました。
演出の藤田俊太郎さん、キャストは海宝くん、岡宮来夢くん、潤花さん、豊原江理佳さん。
モーリーイェストン氏が長年構想を練ってようやく舞台で届けられるオリジナル作品。
早めに着いたからか、オーディエンス席の最前センターで観やすかったです。メディアが前にずらりといるので座ってる時は、潤花さんが全く見えなかったけど。
最初に歌唱披露が3曲。
一茶を演じる来夢くんのソロ、露の世は。
俳句の「露の世は 露の世なれば 去りながら」が美しい和を感じるメロディで歌われています。
そして、4人で「俳句」。ミュージカルらしくデュエットを重ねながら。
海宝くんソロはタイトル忘れましたが歌い上げもあって壮大な曲でした。
一茶がパリにいたとしたら?というファンタジー。現代と過去、日本とパリ。どんな作品になるのでしょうね。

