自分の中の神様 | 8年間の不登校を解決し学んだ 親子でたくましく成長し 不登校を乗り越える心理セラピー

8年間の不登校を解決し学んだ 親子でたくましく成長し 不登校を乗り越える心理セラピー

子どもの不登校をきっかけにアドラー心理学と潜在意識と出会い
自分を受け入れる大事さを知りました。
自分を愛しく思えるようになり穏やかでやさしい人生を送れるお手伝いをします。

こんにちは、as☆isの岡田孝子です。

 

 

 

九州地方、四国地方と梅雨入りし始めましたね。
こちらも今日もどんよりとしています。

 

 

私に自己受容のことを教えてくださった

松丸政道さんことマサミチさんがFacebookに

投稿されていた言葉がとてもよかったのでこちらでも

シェアしますね。

 

 

委ねるということ。
委ねるということは、人生を差し出すことではない。
委ねるということは、人生を無くすことでもない。
委ねるということは、人生を放棄することでもない。

委ねるということは、人生を委ねる相手とともに生きるということだ。
もし、人生を神に委ねるならば、神とともに生きるということだ。
心の中に神が宿る神殿を創り、そこに神を招き入れ、神とともに生きるということだ。
あなたの中で神を養い、神によってあなたが養われることだ。

あなたの上に神が立つのではない。
あなたの上に神が立つのではない。
あなたの下に神がかしずくのでもない。
あなたと神が並ぶということだ。

肩を並べ、旧友のように時に語り、時に学び合い、時に抱擁しあうのだ。
それはそのはず。
神は旧友だからだ。
それはあなたの肉体にとっても。
それはあなたの心にとっても。
それはあなたの精神にとっても。
そしてなによりも、あなたの魂にとっての旧友だからだ。
あなたの目に神というメガネをかけることだ。

自分以外の存在の中に神を見いだし、その者とともに生きるということだ。

 

私は、無宗教ですが

前から神様は自分の中にいると考えてきました。

 

 

神頼みする時も自分の中の神様にお願いする感じ。

 

 

でもなぜか、神様は自分よりも上の存在として

みていたなとマサミチさんのこの言葉を読んで

気がついたのです。

 

 

神様は、私と旧友で肩を並べ合っているんだ

 

ともに学び抱擁し合う

 

 

自分自身をしてあげるということね

 

 

そして、自分以外の存在の神様(目の前にいるその人自身)

相手のありのままを見つけともに生きていくこと

 

 

 

そういうことなのかなと

私は、受け止めました

 

 

これを読むと

心が暖かくなってくるんです。

 

 

私の中の魂自身が喜んでいるみたい。

 

 

まさに自己受容だね。

 

 

 

7月とか8月に自己受容のお茶会やろうかな。

 

 

今日もお読みくださりありがとうございました。

今日の1日の終わりが心穏やかな時間になりますように

 

 

 

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