2012/12/10 | ずっといる自分

ずっといる自分

生きにくくて 生きやすい世界に
産まれてきた事

陸酔いが どこまでもフワフワしてる

で、

脱原発ショートクルーズで
あったこと 感じたこと

書きたさと
とても 書けないかんじと

そんだけ吸収しっぱなしだったことがわかる。


前回二年前の71回クルーズに乗ってたとき

ほぼ感情移入がなかったし
パッセンジャーでPAチームの人としか話そうとしなかった


今回9日間で 私は話すようになったことや、人を感じたりしようとしていた。

寄港地でも船でも、常に何かありすぎて注意力散漫にもなった

おかげで 不安を不安ととらえること
嬉しさを嬉しさととらえる船になった。

うん。って悔しさと
やりたいことが どこまでやれたかとか
まだまだどうにもならないもんだらけだった

伝えたいことが伝わらないもどかしさと、仲間と自主企画して1人では出来なかったこととか、安心感とか
陸に降りても誰かがいてくれる心強さとか

けど次の課題にもなる
心のありようとか 力の波動の方向とか、 いっぱいいっぱい感じた。