陸酔いが どこまでもフワフワしてる
で、
脱原発ショートクルーズで
あったこと 感じたこと
書きたさと
とても 書けないかんじと
そんだけ吸収しっぱなしだったことがわかる。
前回二年前の71回クルーズに乗ってたとき
ほぼ感情移入がなかったし
パッセンジャーでPAチームの人としか話そうとしなかった
今回9日間で 私は話すようになったことや、人を感じたりしようとしていた。
寄港地でも船でも、常に何かありすぎて注意力散漫にもなった
おかげで 不安を不安ととらえること
嬉しさを嬉しさととらえる船になった。
うん。って悔しさと
やりたいことが どこまでやれたかとか
まだまだどうにもならないもんだらけだった
伝えたいことが伝わらないもどかしさと、仲間と自主企画して1人では出来なかったこととか、安心感とか
陸に降りても誰かがいてくれる心強さとか
けど次の課題にもなる
心のありようとか 力の波動の方向とか、 いっぱいいっぱい感じた。