昨日、人生二度目のショーシャンクの空にを観た
確かにシャバはある
そっちに夢も希望もある
わたしは自分の牢屋に慣れすぎた生活と心情を壊そうと内側も外側も怖がってばかり。
何年経っても ある空間に戻る だからあれこれする
あれこれ出来るうちは、まだいい
あれこれ出来ない時に思い知る
だからあれこれの範囲に入ってきたときに恐れる
それが無くならないように
わけわかんない
頭が洗えて、歯ブラシできて
着替えて、外行く
意識半分抜け落ちた。
おはよう、おやすみ
今まで全部なんとかなってきた こんくらい、また何とかかわるよ
春も夏も秋も
だから冬も
黒曜石って、あんなふうに大きいのか?あの目印の岩をゴツゴツ触れて探してくシーンだけ変で妙に引っ付く。