目がさめると(いきてる、やだ!)っから始まってしまう日々と、そんな思考回路が ここんとこあって
そっから耐える1日になってしまう
そうじゃない生き方をすればいいんだよ。
って思う。
息苦しくてたまんないのに
どうにかしようとするほど自分を強く責めてしまいだす
些細なことは、
あくびができる瞬間とかに
気がフッとぬける
1日に何度か足が動くときがある
ここに書いたりしようとして
メール文をうってると呼吸が深くて、なんとなく楽になれる。
今はこんな時期なんだよって
責めないで過ごせたらいい。
体が体力が落ちると、心は弱るし悪い思考にいくから
食べなきゃ食べなきゃで
食べないかんじも責めてしまう
モロに出てるから親も傷つけてしまう
同時に、動かない、動けない自分も責めてしまう。
じっとしてればしてるほど
生きてる実感がとまらなくなる思考もとまらなくなる
この局面をどうにかしたくて
きっと 出られるから
って、大切な人、大事なこと
想いだしては呼吸する。
今はただ、生きることをがんばってる
苦しいから 苦しくない時が
ちゃんとあるから
わたしはまだまだ信じる。
「信じることが強さだ」
って言葉や
「仲間を信じた自分を信じるんだ」
って言葉。
ずっと前に、どっちも違う人からもらった言霊。
いろんな言霊がある
知らなかったぶんだけ
信じて信じて信じまくる。
生命力すら信じる。
心、痛い。
極限までいくと、現実も夢どころでもなくて愛しか欲しくなくなる。なのにどうしていいかわからなくて、そんな事も言えたことない。
ずっとずっと隠してた
愛がほしいって。
そんな本音。
いろんなとこに愛はあるのに
感じてないわけじゃなくたって
どうしても凄く強く求める愛が欲しかった。