こころ私は1人では絶対に生きていけない だから誰かに助けてもらうし誰かやナニカの力になりたい 朝、犬と散歩ができたその前後、道々に受ける命を愛に変えて進みたい 頼りない時間のなかにも全力で生きたい 喜びを限りなく感じたい 力強い時間のなかでも人の脆さ愚かさ 愛しさを感じていたい そして、楽しむことを忘れたくない 。 自然のなかにいたい。