夜7時 | ずっといる自分

ずっといる自分

生きにくくて 生きやすい世界に
産まれてきた事


喜びと

やっとの図書館と

久々の料理と

気になっていた電話をかける

もうちょいいける、と思ったら疲労。


日々は繰り返し


だからこそ腹の底の土台を
しっかり持っていなくてはならないと痛感。


(とりあえずいいじゃないかこれで)と
やれるとこまで やれた気がする。