尽きない日々。また朝。 | ずっといる自分

ずっといる自分

生きにくくて 生きやすい世界に
産まれてきた事

なにが大丈夫かわからなかった大丈夫がほしかった。
大丈夫と思いたくても大丈夫じゃなかった。
大丈夫になりたかった。
何が大丈夫か知りたかった。
大丈夫じゃないときに大丈夫は無かった。


生きている意味がほしかった
何故生きているのか知りたかった
生きていれば良いことがあるって信じたくて信じきれなかった 生きてる訳が必要だった。
こうである理由がほしかった。だから外に向かって叫んだの
ほっとかないで って。