尽きない日々。また朝。なにが大丈夫かわからなかった大丈夫がほしかった。 大丈夫と思いたくても大丈夫じゃなかった。 大丈夫になりたかった。 何が大丈夫か知りたかった。 大丈夫じゃないときに大丈夫は無かった。生きている意味がほしかった何故生きているのか知りたかった生きていれば良いことがあるって信じたくて信じきれなかった 生きてる訳が必要だった。 こうである理由がほしかった。だから外に向かって叫んだのほっとかないで って。