一日のはじまり | ずっといる自分

ずっといる自分

生きにくくて 生きやすい世界に
産まれてきた事

生きてることが重圧になるのは与えられたから




お金があって 食べるものがあって 生きる場所と暖かさがある
与えられた
そんな全てをなくしても

使い果たすべき命がある


事故や天災がいつこの身に降りかかるかわからない
と、思ってたほうが楽な場合もときにある。

自分を抱えて抱き締めて安心させているから、動き出しが遅い。
いつかそんなものから離れたい。
楽しんでみたい