こんにちは。ニコニコ




前回の義母とのランチ…
気まずい話をしました。
下矢印





続きです。





義母「ななこさん!私がいるじゃない。お父さん今あんまり元気ないけど、でも抱っこくらいはしててあげられるよ。」





私「こないだの旅行もお義母さんにたくさん助けていただいたんですけど…」





義母「そうそう!頼って!私おもちちゃんと遊べるの嬉しいんだから!」





え?キョロキョロ





どうしよう…





断る理由なくなった。





私「ありがとうございます。でもお義母さんにはおもちのことを気にせず、旅行を楽しんでもらいたいです。」





義母「優しいのね。でも本当におもちちゃんのお世話が原因なら心配しなくて大丈夫。」





私「あ、はい。でも少し気まずさもあったりして。」





義母「誰に?」





私「誰にという事もないんですけど、私が不器用で皆さんの輪に入れなかったり…やっぱりりょうくんが居てくれる方が私も楽で。」





自分でも何を言ってるのか良く分かりませんでしたが、この曖昧な気持ちが義母に伝わればいいと思いました。





義母「それは次回私がもう少し気を利かせて、ななこさんが自然に輪に入れるようにするから。」





ちーん。ガーン





義母の気分を害さずに、もっと上手く行きたくない事を伝える方法はあったのでしょうか。







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