汗かいた 訴訟費用  | 職人だった人のブログ

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電話するのは嫌いだ。電話ぎらい。今の人と同じ。

 

で。催告書送達費用と訴訟費用確定処分正本送達費用が無いと計算書が完成しない。

 

あれからいっこうに電話がこない。

これは自分から聞かないとダメかということで電話。

電話して聞いてみた。

すると精査してまた連絡するという。

 

あ。あの計算書は間違えていたので額が変わるんですけど。

それがこの送達費用に影響しますかって。

聞くと どういうことですか?

話がかみ合ない。

まあ、相手もどういうことかわかっていないし。

そこで 相手方の費用を計算に入れていなかったのでどのみち訂正するように言われている。

訂正するときにつける計算書がこの費用がないと作れない。

 

と言ってなんとか汗をかきながら説明。

 

 

①申立書と計算書を提出。

②その場で相手方費用が入っていないので申立て訂正書と計算書を再度提出するように。あと送達費用はあとで伝えると言われる

③連絡がないので連絡した。その費用がわからないと計算書が完成しない。その費用も入れて計算しないといけない。

④連絡したら出されたものを精査してまた連絡するという。

⑤その提出したものが間違ってるんですけど、間違ったもので費用を計算して大丈夫ですか?

ってことを言いたかったけど、うまくいえなかった。

単純に俺と被告会社と裁判所の距離とかを考えていくらかかるとか計算するだけだと思うけど。

 

 

今日は裁判があるのですぐには出せないけど、明日か明後日ならと。

俺は旅行してるから。

それなら金曜にお願いしたい。

金曜はいないって。休みかな。盆だもんね。

で、明日明後日になった。

 

あと。

第一回送達費用。第二回・・・。とかは計算しなくていいって。

見本には事件記録を見てかけって書いてあるけど。

それは向こうがわかるからいいという。

 

 

ということは。

明日連絡が来て。

俺が作成して。

提出して。

裁判所が精査して。

向こうに催告書送って。

向こうが返事をする。異議を。

それを裁判所が精査。

終わり。

あとはどうするのかしらんが、向こうがしぶしぶ払うのだろう。個人じゃないからとりっぱぐれはない。

差し押さえればいいし。

で、俺に渡されて。今回予納した残りも返される。

終わり。

俺は提出までしたら終わりだ。

金曜にワードで作って盆休み中に提出しよう。

 

向こうも話がかみ合わずめんどくさくなった感はある。

 

 

そういえば。

裁判所の休みはいつだろうって思ったら無いようだ。

そりゃそうか。

時効とかあるのに。裁判所が休みだったから時効が成立してしまったとか困るもんね。

交替で休むみたい。

 

 

ああ。

将来を思うとストレスがたまる。

 

明日から新潟行きやす。