『空に注視』で妄想炸裂した昨年。
それがまた、自身の中で現実身を帯びて再燃しだす。
2021.11.10↓投稿
2021.10.13↓投稿

小惑星の落下地点は
ドイツ、チェコ共和国、オーストリアの三国国境近く
である可能性が99%であると算出された。
映画「Moonfall」…日本上映は、秋の予定。早よみたいよ~~

2021.10.22↓投稿

宇宙進出に向けた地上訓練*小惑星落下シミュレーション
気になる参加国、地中海周辺国とNASA
そこで取り上げた過去妄想記事
2021.10.12投稿↓
ここで取り上げた
アーサー・コナン・ドイルの預言。 あのシャーロックホームズの!!
1930年に新聞記者に宛てた手紙
A period of natural convulsions during which a large portion of the human race will perish.
Earthquakes of great severity, enormous tidal waves would seem to be the agents.
War appears only in the early stages and appears to be a signal for the crisis to follow.
The crisis will come in an instant. The destruction and dislocation of civilized life will be beyond belief.
There will be a short period of chaos followed by some reconstruction; the total period of upheavals will be roughly three years.
The chief centers of disturbance will be the Eastern Mediterranean basin, where not less than five countries will entirely disappear.
Also in the Atlantic there will be a rise of land which will be a cause of those waves which will bring about great disasters upon the Americans, the Irish and Western European shore, involving all of the low-lying British coasts.
There are indicated further great upheavals in the southern Pacific and in the Japanese region.
---Sir Arthur Conan Doyle
翻訳機能でレッツトライ!
『人類の大部分が滅びる自然の激動周期』 (タイトルからして怖いんですけど
)
…非常に重大な地震、巨大な津波が、エージェントのようだ。
戦争は、その初期段階に始まり、危機が続く合図のように思える。
危機は、すぐにやってくる。文明化された生活の破壊と混乱は信じられないほどだ。
短期間の混乱とそれに続く再建があり、激動全体の期間は約3年になる。
混乱の主な中心地は東地中海沿岸であり、
5か国以上が完全に消滅する。
云々…。
コナンの預言…それがまさに今のことだとしたならば。
この第三次世界大戦のトリガーになってしまうのではと危惧される
このウクライナ問題は、人類の大部分が滅びる周期の初期段階だとも捉えられる![]()
…となると、次にやってくるのは、巨大地震・津波。
それは…東地中海沿岸
そして、昨年NASAが小惑星落下シミュレーションをした地点は、
ドイツ、チェコ共和国、オーストリア
そして、宇宙進出訓練と称して実験する場は、イスラエルの砂漠。
イスラエル、ポルトガル、スペイン、ドイツ、オランダ、オーストリア
出身の6人
この地中海沿岸諸国が気になってしかたがない…
2022.03.07ニュース
2022.03.04ニュース
宇宙開発ベンチャーの米スペースXを率いる起業家のイーロン・マスク氏は3日、ウクライナ国内で稼働する同社の衛星通信端末がロシアによる攻撃の標的となる可能性を示した。同社はロシアの侵攻開始後にウクライナ政府の支援要請を受け、2月下旬に同国内で衛星を使ったインターネット接続サービス「スターリンク」の提供を始めていた。
マスク氏は3日付のツイッターへの投稿の中で「スターリンクはウクライナの一部地域で稼働している唯一の非ロシア系通信システムだ」と説明した。ネット接続回線の遮断を狙ったロシア軍の攻撃の「標的となる可能性が高い」としたうえで、「注意して利用してほしい」と呼びかけた。
具体的にはスターリンクを使う場合には必要なときだけ電源を入れ、仮に標的となった場合でも被害を抑えられるようアンテナはできるだけ人から離して設置するよう助言した。「目視で発見されるのを避けるため、アンテナに簡単なカモフラージュを施すように」とも書き込んだ。
2022.03.06ニュース
ウクライナ侵攻に対する経済制裁を各国が強化する中、ロシアは伝統的に強みとする宇宙開発を人質に取った対抗措置を次々と繰り出している。ロシア国営宇宙企業のトップは連日、ツイッターで過激な発言を繰り返し、日本や米国、ロシアが参加する国際宇宙ステーション(ISS)の先行きも不透明になり始めた。
「ロケットは、国旗が無い方が美しいと判断した」
ロシア国営宇宙企業ロスコスモスのドミトリー・ロゴジン総裁は3日、ロシアが開発したソユーズロケットの機体から日本や米国の国旗を作業員が消している動画を、挑発的なコメントと共にツイッターで公開した。
このソユーズロケットは、英米に拠点を置く衛星通信企業ワンウェブの人工衛星を搭載し、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から5日に打ち上げられる予定だった。しかし、ワンウェブの株主である英国政府による経済制裁にロゴジン氏が反発。ロスコスモスは、この衛星を軍事目的で使用しないこと、英国政府がワンウェブから撤退することを打ち上げの条件に突きつけた。
『もし、あなたたちがわれわれとの協力関係を止めれば、軌道から外れて制御不能に陥りアメリカ領土に落下するISSを誰が救うのか…』
アメリカ…よりも、地中海沿岸が、なんだかザワザワ落ち着かない。







