
小1のでした。。
当時、不登校関連の記事は
中学校・高校生の内容ばかりで
小学生、しかも低学年の事を書いてる参考になるもの
はほとんどありませんでした
唯一探せた記事に
小1で学校行けないのは
「愛着障害だ」とかかれていました
分離されることからの不安
安心感からの欠如
それから
自己肯定感が低い
おもに
母親との関係性が影響しているという内容でした。。
その時は衝撃を受けました
私の 愛情不足だったのか。。。
大切だよーって表現が足りなかったのか?
褒めがたりなかったのか?
もっと公園連れて行けばよかったのか?
あーしたらよかったのか?
あれば、ダメだったのか?
後悔・反省ばかりでした

こんな記事読んだら
そう思ってしまいます
前にも書きましたが
不登校になった時、
原因探しをしてしまいます
そして 親は自分責めをしてしまいます
責めて、責めて、
とても苦しいです
行けなくなった現実もまだ
受け止めきれていないないし
気持ちも、整っていないのに
こんなふうに、責めると
よけいにつらくなりました
そんな時
ランさん(こないだご紹介させてもらった)から
ふと、我に返る言葉をもらいました
そこから…
この責めのループから
少し前に進めました
その話は次回に
