大動脈弁搾取症で超高齢者の手術⑫ | タピオカ♪プディングのブログ

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Johnny'sとPEANUTSをこよなく愛しております♪ヽ(´▽`)/ オーバーワーク(建築設計士)により“うつ病”になりリタイア╭( ๐_๐)╮精神障害3級・障害年金3級… 社会復帰目指してますが、母の介護で手一杯です… Twitterは@Tapioka-chan

91歳の母が
大動脈弁狭搾症によるカテーテル手術その後骨折の話です。

母の闘病入院記録になってますがお付き合い下さい。( ̄▽ ̄;)


11月28日 
○X病院へ搬送して貰う。
昨年もお世話になった総合病院です。
日頃からお世話になってる母の主治医がいるクリニックのグループ病院です。
だから母のカルテは統一されてるから何かと便利です。

血液検査と尿検査とペースメーカーが入っているのでMRI検査が出来ずCTスキャンとレントゲン検査


血液検査と尿検査の結果
尿路感染があり、細菌が腎臓を侵して(腎臓腎炎)腰痛になっているそうです。
病名 「化膿性椎間板炎の疑い」
治療計画 「抗菌薬を投与しながら、再度治療法を検討していきます」
推定入院期間 「14日」

もちろん緊急入院決定!
ただ夕刻で病室の準備が出来なく
救急外来の病室で一晩過ごす事に。
夕食もないので売店でおにぎりを購入、食べさせようとするも「入れ歯」がない!
直ぐに自宅に帰って持ってくる。

自宅が近いって助かるわー…


そうそうにバイバイして入院の仕度をする。

7ヶ月振りの入院です。





づつく