土田晃之は「いつまでも運動能力で子どもに勝ちたい」と相談。
土田晃之の子どもは1番上が小学校6年生で1番下が幼稚園に入ったばかりだという。学生時代に運動部に入っていなかったため、子供達と一緒に遊ぶ今が一番楽しいのだと語った。
子どもを一度も勝たせてあげたことがないという土田晃之について、脳科学評論家は「妻をとても愛していると子どもへの競争心が生まれる可能性がある」と指摘。
環境評論家は「あなたの子どもって何でわかったの?」と質問。自分の遺伝子は妻にはないため、子どもの方が大切と想うことが普通だが、子どもを負かせるのは自分の子どもじゃないからではと発言。
経済評論家によれば、不景気での玩具市場は好調で2004年から2007年で6.7%も拡大。子どもに対する競争心が自分の分の購入促進に繋がっていると説明。
脳科学評論家は男性ホルモンの影響と述べた。男性ホルモンが高い人は投資の成功率が高い傾向にあるとも語った。
生物学評論家は、自分の限界を超えてのめりこむ前に適度にサボることが良いと語った。
医療評論家は、サッカーやフットサルで肉離れが起こしやすいことを指摘。
脳科学評論家は、オートバイのエンジンの振動が運動能力を高めるのに効果的だと説明。メンタルトレーニングとバランストレーニングも重要だと述べた。
そして、朝の練習よりも夕方に練習を行う方が運動スキルを脳内に固定化できると説明。
軍事評論家は、男性ホルモンの多い男性は70歳過ぎても筋肉がつくと説明。歳をとっても筋トレによって筋肉の維持や増強が可能だという。
経済評論家が、サッカーをやるには肺活量を鍛えることが必要と挙げた。
吹き矢をすると肺活量が鍛えられ、小顔にも効果的だと説明。
流通評論家は、若い女性と一緒に練習することでモチベーションが上がると説明。