訪問時期:2012年6月頃
コース:90分コース
この頃は、必死で先輩エステブロガーさんの記事を読み漁っていました。
そして、知れば知るほど歯がゆい思いをしていました。
今はなくなってしまったけれど、誰もが認める名店が林立していた時代が
あったのだなぁと。
あと、7、8年早くデビューしていれば・・・(T_T
そんな中、とても私を惹きつける記事を書き続けるブロガーさんがいました。
読んでいるだけで、施術中の情景が浮かんできて、ある記事では一種の
官能小説であるかの如く、自然と下半身が硬くなっていました。
マチガイナイ。
直感ですが、何故かそう信じられるものがありました。
小岩 バンブー
新規開拓店、さらには一度も入った事が無い、
HPでは顔もよくわからないその子を指名していました。
はじめて、小岩という地にやってきました。
お店の場所はHPきちんと記載があったのでそれを頼りに向かいます。
が、しかし見つけられない。その区画一帯を2周くらいしたところで
店員さんに電話^^;
お店から外に出てこられたところでバッタリ。
何回もお店の前を通り過ぎていた事に気づきました。
しかし、このお店、正面は全然主張してないんですよね。
感じの良い男性店員2名がおられました。
受付で、コース料金を払い1階の待合室へ。
アンケート的な、問診表的なものを書いた気がします。
程なくして、担当の女の子がお迎えに。
スレンダーな子です。顔は素朴な感じ。
美人という感じではないですが、なんだかほっとする
タイプのお顔をお持ちの方で、初対面の緊張感は薄らいでいきます。
既に癒しの時間は始まっているようでした。
手を引かれながら、階段を上り3階の施術室へ。
部屋の作りは、入ってすぐが2畳くらいの着替え専用エリア。
その奥に扉があって、やはり2畳くらいの洗体兼マッサージエリア。
となっていました。
部屋に入ると、指名した事に対して感謝の言葉をいただきました。
逆に、初めてなのに指名をしてしまった気恥ずかしさがあります。
(なんで?って聞かれたらどうしよう・・・)
そんな野暮な事は聞かれず、和やかな会話の中、トランクスタイプの
紙パンツを履いて、奥の施術室へ。
長くなったので、次回へ